ワトソンは捕鯨推進協力者でもある
投稿者: springsanba 投稿日時: 2008/05/22 17:20 投稿番号: [27412 / 63339]
●君は人口増加において「上位予想」を取り上げなかった。 人口増加は「上位予想」と「下位予想」の間で起こる。つまり上位予想に近い人口増加があっても、全く不思議ではない。このことから君が「飢餓と人口増加」について、いかに分かっていないのかが理解できる。
> こともあろうに、鯨を絶滅させることが食料難を救うと嘯くspringsanbaである。
●言ってもいないことを「言ったに違いない」と思いこむ「悲しい性分」なのがワトソンである。
●君のような「鯨を殺してはいけない」という意見に反対するだけである。「増えすぎれば人類の敵になる」と、「絶滅させる」の間が理解できないのがワトソンがワトソンである所以でもある。間を理解しないのはGPと共通する性質であり、危険である。
>生物多様性を維持することはその生物の為というより、人間の為なのである。
●「多様性の維持」と「鯨殺しはいけない」を同一視するのも「間」を理解しないワトソンらしい考え方である。この間には「適正管理」という方法があるにもかかわらず、その考えは自分本位に考えて無視する。
>端的に言えば、springsanbaが阿呆だからである。
●この文章にも、ワトソンの本質が良く出ている。他人を侮蔑することでしか、自分の精神の安定を保てないのだろうか。
●私は鯨肉食も否定しない。よって鯨の絶滅を望む者ではない。(そんなことは)一言も言っていないのに、そう思いこんでしまうのがワトソンである。
●ワトソンのおかげで、私は曖昧な捕鯨推進論者から、信念を持つ捕鯨推進論者に変わった。このことから「ワトソンは捕鯨推進の協力者である」とも言える
これは メッセージ 27400 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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