ホエールウォッチングは極悪環境破壊
投稿者: anti_whaling_busines3 投稿日時: 2008/05/21 00:21 投稿番号: [27000 / 63339]
ハワイでは大型のイルカやクジラの周りを禁止されているのにもかかわらず客を泳がせるバカもいるらしい。
増えすぎたウォッチャーボートとの競争では仕方がないらしい。
他の外国でも同様のことが裏では行われているだろう。
中小型船舶のウォッチャーなんて把握のしようがない。
世界で毎日百数十隻も排ガスを撒き散らしながら動き回っているでしょう。
毎日どこかでクジラ、イルカ見物、彼らに強大なるストレスを与えて繁殖率を下げる。
重油、軽油はとんでもない量の温暖化ガスを排出するだろう。
捕鯨船の比ではないだろうね。
子連れのクジラに近づき追い回すと育児放棄も考えられる。
この点は犬でも猫でも同じである。
環境に優しく、増えすぎた分だけ捕る捕鯨とは大違い。
【我々】と言っているバカがいますが無所属の妄想【ニート】に何が出来るのでしょうかね。
カルト菜食者には何も出来ない。
せいぜい自分の子を菜食者にして虐待するくらいだろう。
ところで宅配泥棒の逮捕が待ち遠しいね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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