必見です!
投稿者: jpcpx904 投稿日時: 2008/05/20 18:26 投稿番号: [26884 / 63339]
必見です!
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1181532973/国際捕鯨委員会では、数理生態学を駆使して、年間、何頭までなら鯨をとってよい
といった国際論議が行われていますが、以下の点で、不可解です。
1)スイス等の海がない内陸国が国際捕鯨委員会のメンバーになっている。
これは捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」ならば矛盾しない。
2)鯨は知的生物なので捕殺の対象にするべきではないという奇妙な論議が出ている。
一方で国際捕鯨委員会は、より知的水準が高いニホンザル等の類人猿の駆除には反対していない。
これは捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」ならば矛盾しない。
3)国際捕鯨委員会でイギリスは「鯨を捕らえる際に鯨にかける心理ストレス」がヒューマニズムに欠けると主張している。
分子系統学的に見た場合、鯨はカバと近縁であり、欧米人が大量に接種するウシとも遺伝的に近いので、この点、決定的に矛盾する。
しかし、これは実は捕鯨ではなく、人肉・臓器目的の「人狩り」を隠語で論議しているならば矛盾しない。
これは メッセージ 26875 (anti_whaling_busines3 さん)への返信です.
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