Re: 偏狭的なナショナリズムのはけ口として
投稿者: romancer123456789 投稿日時: 2008/01/24 11:15 投稿番号: [2588 / 63339]
>キミにはもう何十遍言って聞かせたかさえ憶えてないけど.......w
こちらも言って聞かされた憶えはない。w
>はて?説得力がないのは厳重な管理方式の存在さえ恐れて反対したがる
シエラ号の海賊捕鯨、IWC非加盟国のチリを利用した日本の脱法捕鯨、これら悪質な行為をしてきた日本のような偽装やりまくり国家を管理できる「厳重な管理方式」とは何?
>畜肉需要拡大につれて放牧地も飼料生産耕地も拡大→「地球の肺」減少。
>更に畜産飼料生産に必要な真水資源は減る一方。一説には後20年もたない。
>牛のゲップの温室効果、排泄物による汚染も事実上制御不能。
それらは具体的な数値シミュレーションが出来るくらいデータを把握できているわけだ。
問題点を数値的にきちんと把握できるのが管理の必須条件だ。
現状を把握すらできない捕鯨とは雲泥の差だね。
二度の調査で個体数が倍違うなんて、畜産業ではあり得んな。
これは メッセージ 2578 (yukakedaisuki さん)への返信です.
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