Re: ●極悪非道「クジラ撃ち」の実態です!
投稿者: ydfrvdhgvshgvskhfvsjhfpsjhdfvaj 投稿日時: 2008/05/15 23:19 投稿番号: [25822 / 63339]
また始まったぜ!
三陸沖でのクジラ惨殺劇!
5月8日、それは「ドーン」という一発の砲声から始まった。午前5時半、クジラ撃ちは港を出港。午前6時40分、5メートル程度の小型ミンククジラ発見。他に2頭の大型ミンククジラが並走。恐らく親子なのだろう。
クジラ撃ちは、子供クジラに接近。追いかけ、モリを発射。1発、2発と当たるも致死に至らず、瀕死の子供を追い掛け回す。子供は泣き叫び、親を呼び悲鳴を上げるが、敵はそんなことお構いなし。まるで血に飢えたハイエナのごとく追い回し、疲れきったところで3発目、そして動きが緩慢となったところで止めの4発目。
穂先が鋭く尖ったモリが、容赦なく子供の心臓を「グサリ」抉るようにして突き刺さり、ついに子供の命を奪取。
追いかけ始めて約1時間。辺りは一面血の海。クジラ撃ちも、全身血糊でベッタリ、まるで地獄絵図を見るかのよう。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏!!!
さあ、次は?
午後0時28分、今度は7メートル級の大型ミンククジラ。あの親だろうか?
右に左にと逃げ惑い、執拗に喰らいついて離れないハイエナから逃れようとするが、敵もさるもの、甲板長からやれ右だ、左だと指示が飛ぶ。そして、2時間ばかり、執拗に追い回し、疲れきったところを、あの鋭いモリで心臓を抉り出し、ついに命を奪う。あたりの血飛沫はすざましく、まるで天地を真っ赤な鮮血で塗り潰したような地獄絵図。
もし、こんなことが繰り返されているとしたら、未来の子供達にどう説明していくのだろう。ホエール・ウォッチに行って、可愛い親子連れのクジラに「大きくなって、また帰っておいで」と人々は歓声を送る。ところが、クジラの行き着く先で、残虐な殺戮が行われ、その餌食になっている姿を想像すると、殺戮を平然と敢行してる殺し屋どもに激しい怒りを抱かざるを得ない。子供の心に深い傷を残すことは言うまでもない。もう、おぞましい殺戮、残虐の限り、極悪非道の限りは止そうじゃないか。
南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏!!!
これは メッセージ 25800 (tfdgbofdkjgdfjgdjfgjdfgljdfhjdf さん)への返信です.
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