共同船舶朴社員、鯨肉横領で検察告発
投稿者: thgdszcxsrvsvd 投稿日時: 2008/05/15 21:42 投稿番号: [25763 / 63339]
調査捕鯨で狩猟したクジラ肉を、水産庁下部組織、団体で業務上横領していることは、すでに公に知られた事実!
考えみれば分かる。
昨年南氷洋で550頭のクジラを、なけなしの国民の予算で捕獲している。
このうち、食肉に適した肉の総量を計算すれば、おおよその経済価値が浮かび上がる筈だ。
それに対して、実際に市場に流れた鯨肉の総量、取引価額を実地に調査し、計算すれば、前記の鯨肉の経済価格との差額がはじき出せる。これが、業者、業界の総横領額だ!
よくよく考えてみれば、クジラ、クジラという割には、市場で鯨肉にお眼にかかることはない。鯨肉はどこへ行ったのか?
誰がネコババしてるのか?どんな奴が、不正な利得を得ているのか?
そもそも、捕獲したクジラは、国の予算で捕獲されたものである以上、国の所有であり、国の収入となるべきもの。それを満額、国家歳入に入れないで、ほんの一部、申し訳程度に国の歳入に入れ、挙句には鯨肉をネコババしてるとすれば、捕鯨に係わる業者、業界は、総ぐるみで国家、国民に対し、大横領犯罪を犯しているということだ。許せない!!!
会計検査院、行政管理庁に期待したい!
捕鯨事業で国の補助金を受けている業者、団体に対し、徹底的な検査、監査を実施してもらいたい。そして、国民を愚弄する巨悪犯罪を暴きだし、国民に代わり鉄槌を下してもらいたい。頼む!!!!
これは メッセージ 25658 (bob_k1107 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/25763.html