Re: 東方礼儀の国より忠告
投稿者: httpwwweonet 投稿日時: 2008/04/30 23:28 投稿番号: [23653 / 63339]
伝統ある食文化に対する偏見はどこにでも有ることですが、その偏見が商業主義によって増幅され悪意に満ちた非難になっているのが日本の捕鯨です。
アメリカでも食文化の為に捕鯨は認められています。それも絶滅の恐れの有る種類の鯨です。(ただし、原住民です)日本の捕鯨も日本の原住民が行います。日本と同様アメリカも非難も非難されるべきです。少しへ理屈でした。人間が生きる事は植物も動物も犠牲の上によってしか継続出来ません。自然界は弱肉強食です。これは誰も否定出来ない法則です。鯨も海の世界では捕食動物の頂点に立ち他の生物の犠牲の上に生存しています。鯨とネズミの知能が比べてどちらが上か断定した学者はいません。植物の動物もそれ自体は貴重な存在です。滅ぼしてはなりませんが人間の英知によってその数をコントロール出来るならば自然界からおこぼれを頂く事は悪いことでは無いかと思います。動稙物の養殖栽培も自然界の営みに人間が少し手を加えるだけです。どの様な意見の人も貴重な生命の犠牲によって生かされているのです。人間そのものを食い物にしている国家も多いことですし、外国の一部の勢力のプロパガンダに惑わされないようにしましょう。正義の味方の嘘八白とは反捕鯨派を指します。彼等の資金の出所を知り、何を目的としているのかを知れば日本人ならずともその悪烙非道な正体に非難向けるでしょう。オースラリアに対しては数十年前まではスポーツハンテングの標的に原住民(アボジニ)を使っていたのをお忘れですかといいたいです。観光で金儲けの為に国際裁判所に提訴するとは笑止千万、日本国土を侵略している朝鮮やシナに対しての国際裁判所に対する提訴も全く相手にしませんね。鯨よりそちらの方が百倍大事なことです。朝鮮人が犬を好物だとしても私はそれを認めます。シナ人の歴史が食人嗜好であることも嫌悪しません。アメリカの歴史がネイチィブを虐殺し騙し続けた歴史である事も否定しません。自由と博愛、平等を旗印に成立したフランスの20世紀でパリの動物園にアフリカの少女が展示されていたことも記憶に新しい出来事です。現在一日1ドルで生活する人が10億人いる事も否定しません。以上は人災というより故意に行われた事です。これらの事を無視して反日本の為に捕鯨を利用しないで頂きたです。
これは メッセージ 22022 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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