論理が破綻しテロに走る反捕鯨団体
投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/01/23 21:29 投稿番号: [2324 / 63339]
反捕鯨の国や団体が長年論拠のよりどころにしていたクジラ絶滅説も
科学的データでは否定されてしまっている。
それで感情に訴えようとして、
「クジラは知能の高い生き物だから殺してはいけない」というが、
「ならば牛は食っていいのか」とその差別主義意識を指摘され、
いまやろくに反論することは出来ない。
反捕鯨団体の理論武装はもうとっくに破綻している。
だから連中はテロに走るしかないのだ。
まともに論議をしたら、どうしてもクジラを取ってはいけない科学的根拠などないことが世界に明らかにされる。
だから反捕鯨団体は、まともな議論から逃げ出し、
今やっているような暴力に訴え、三文芝居をうつ
ピエロのようなブザマな真似しかできなくなってしまってるのだ。
グリーンピースやシーシェパードはその理論武装が破綻し、
ついにテロに走った、「エセ環境保護団体」に成り下がってしまった。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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