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    非道! 赤ん坊を食べる中国人

投稿者: bord_lines 投稿日時: 2008/04/18 13:59 投稿番号: [21457 / 63339]
     非道!   赤ん坊を食べる中国人


広東省佛山のレストランで人間の乳児や胎児をダシに使ったスープが販売されていたことが明るみに出た。ダシに使われているのはほとんどが女児であることから、これは「一人っ子政策」の弊害であると考えられている。この弊害をもたらした「一人っ子政策」、そしてこのようなスープを販売するレストランの経営者や、そのスープを食べに来る客たちに「人命軽視」という人間性の堕落をもたらした中国共産党の思想教育に、非難の声が挙がっている。

     一人っ子政策の犠牲者

三年前、広東省佛山のあるレストランが「赤ちゃんスープ」というメニューを出していた。これは赤ちゃん向けのスープではなく、乳児や胎児を煮て作ったスープである。値段は一杯3500元から4000元。調理されているのはほとんど女児である。農村部では昔から男児の方が好まれる傾向が強く、さらに「子は一人まで」とする産児制限が実施されたため、生まれた子が女児と分かると、貧しさや男児欲しさからその子を売ったり、捨てたりしてしまう人たちが後を絶たない。こうした乳児や胎児は中共政権の政策の犠牲者であると言える。




証拠写真・記事

tcnweb.ne.jp/~perfect/china





中国人は人肉を食べることを楽しんできた。人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、易子而食(親がお互いに子供を交換して食べる)こういう記録が中国の史書の随所に見いだされる。あの春秋戦国の覇王桓公は子供の丸蒸しを料理として賞味した。宋代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた。
(「封神演義」    安能   務氏より)
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