退化型の奇形児クジラミ餓鬼
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/04/16 23:52 投稿番号: [21203 / 63339]
sukiya_no_gyudon No.20731>殆どの人が普通に、まともに育ってるのに、時としてベジタリアンなどと言う変種が生まれてしまい、現在社会問題化している。
お前ら餓鬼が人間の退化形なのだ。
人類はベジタリアンになることで、科学文明を発展できた。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=20063
scene_r_1 No.19679>もしですが、人類が菜食主義のみになれば人口は減少の一途を辿り、野菜類の捕れない地域は滅亡ですね。
狩猟採集の時代から人口(100万)が100倍(1億)に爆発したのは
農耕(菜食)によってなのだよ、無知無学の低脳君。
つまり、菜食になることで人類は富と余暇を得て発達することができた訳だ。
牧畜の寄与などは高が知れているものだ。
放牧などは、元々、野生動物が食ってた分に過ぎないからだ。
この富と余暇で蓄積された技術知識が産業革命に結実し
人口の大爆発を起こして、僅か300年で100倍になろうとしている。
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他の動物が食べられない死骸の骨髄を食って生きていたが
肉食(パラサイト、破壊)で得たもの(文明)は何も無い。
http://www.biological-j.net/blog/2007/02/000152.html
初期猿人は、おもに植物の地下茎や根を食べていたと言われています。根を掘るのは大変そうですが、地上でまともな食料を得られないがゆえに、他の動物が食べない植物の根を食料としたのでしょう。
300万年前頃のパラントロプスの歯の表面には無数の小さな傷があり、これは、彼らが砂の付いた地下茎を掘り出してそのまま食べていたことを示すと考えられています。
次に、石器を使用するようになると、人類は肉食の割合が増えます。ただし、肉食といってもいわゆる「死肉あさり」で、他の動物が食べ残した骨を拾ってきて、それをたたき割り、骨髄をすすっていました。
かつては、狩猟をしていたという学説もあったようですが、圧倒的な弱者であった人類が狩猟などできるはずもなく、他の動物に怯えながら、わずかな残骸を拾っては死肉をすすっていたというのが事実でしょう。
(発掘された動物の骨に石器で傷つけた傷跡の他に肉食動物のかじった跡がある事、骨髄をすするのに適した長さに骨が折ってあることから、狩猟ではなく、死肉あさりであったことが証明されています)
現在タンザニアに暮らすハザ族も動物の骨を割って骨髄を食べるのですが、200万年前の人類の遺跡から発掘された割れた骨と、ハザ族が骨髄を食べるために割った骨とは傷の付き方が酷似しているそうです。
■ハザ族の少年が、動物の骨から骨髄を取り出して食べる様子。骨髄は栄養価が高い脂肪源。始原人類もこのようにして、骨髄をすすっていたと考えられている。
※写真出典:NHK出版「地球大進化 6 ヒト 果てしなき冒険者」
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また、動物の骨だけではなく・・・・・同類=人類を糧にしていたことも分かっています。
お前ら餓鬼が人間の退化形なのだ。
人類はベジタリアンになることで、科学文明を発展できた。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=20063
scene_r_1 No.19679>もしですが、人類が菜食主義のみになれば人口は減少の一途を辿り、野菜類の捕れない地域は滅亡ですね。
狩猟採集の時代から人口(100万)が100倍(1億)に爆発したのは
農耕(菜食)によってなのだよ、無知無学の低脳君。
つまり、菜食になることで人類は富と余暇を得て発達することができた訳だ。
牧畜の寄与などは高が知れているものだ。
放牧などは、元々、野生動物が食ってた分に過ぎないからだ。
この富と余暇で蓄積された技術知識が産業革命に結実し
人口の大爆発を起こして、僅か300年で100倍になろうとしている。
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他の動物が食べられない死骸の骨髄を食って生きていたが
肉食(パラサイト、破壊)で得たもの(文明)は何も無い。
http://www.biological-j.net/blog/2007/02/000152.html
初期猿人は、おもに植物の地下茎や根を食べていたと言われています。根を掘るのは大変そうですが、地上でまともな食料を得られないがゆえに、他の動物が食べない植物の根を食料としたのでしょう。
300万年前頃のパラントロプスの歯の表面には無数の小さな傷があり、これは、彼らが砂の付いた地下茎を掘り出してそのまま食べていたことを示すと考えられています。
次に、石器を使用するようになると、人類は肉食の割合が増えます。ただし、肉食といってもいわゆる「死肉あさり」で、他の動物が食べ残した骨を拾ってきて、それをたたき割り、骨髄をすすっていました。
かつては、狩猟をしていたという学説もあったようですが、圧倒的な弱者であった人類が狩猟などできるはずもなく、他の動物に怯えながら、わずかな残骸を拾っては死肉をすすっていたというのが事実でしょう。
(発掘された動物の骨に石器で傷つけた傷跡の他に肉食動物のかじった跡がある事、骨髄をすするのに適した長さに骨が折ってあることから、狩猟ではなく、死肉あさりであったことが証明されています)
現在タンザニアに暮らすハザ族も動物の骨を割って骨髄を食べるのですが、200万年前の人類の遺跡から発掘された割れた骨と、ハザ族が骨髄を食べるために割った骨とは傷の付き方が酷似しているそうです。
■ハザ族の少年が、動物の骨から骨髄を取り出して食べる様子。骨髄は栄養価が高い脂肪源。始原人類もこのようにして、骨髄をすすっていたと考えられている。
※写真出典:NHK出版「地球大進化 6 ヒト 果てしなき冒険者」
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また、動物の骨だけではなく・・・・・同類=人類を糧にしていたことも分かっています。
これは メッセージ 20731 (sukiya_no_gyudon さん)への返信です.
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