捕鯨とクジラ保護

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アリを苛めない子供は痛みを知らずに育つ

投稿者: anti_whaling_business 投稿日時: 2008/04/11 09:19 投稿番号: [20250 / 63339]
キリスト教国家各国がなぜあんなに残虐になれるかといえばそのあたりに原因があるのではないだろうか。

アリを踏み潰したり、他の虫も足をもいだり羽をどこまでちぎって飛べるかなと実践してみたり、小ぶし大の石を猫に投げつけたり。
そして物心つくまでに殺した小動物の数は数知れず。
きちんと利用した小動物はオヤジに教えられてその旨さに感嘆したアシナガバチの幼虫とウシガエルだけだ。
コイツは獲れたら率先して食べた。
カエルで釣るタイワンドジョウやライギョも食べたけど寄生虫が怖いのでやめたよ。
とにかく野山を駆け巡り小動物を観察し川や海にもぐり蛸と格闘し一番突きやすい鯔をゲットしたまには鯛類をお土産に・・・・・・
子供にはそんな経験が是非とも必要だ。
昔の漁師と違って今は自然を勉強できる。
ちゃんと教えれば捕ったきりなんてない。
ちゃんと食べる。
少しでも自分が残虐な行動をとっていたら将来の自然に対する敬意が違ってくる。

捕るものは感謝していただく。
クジラも猪もウシも豚も感謝していただく。
数が減ったら休む。
今のように増えてる時期は調査しながら捕る。

そしておいしくいただく。

自然に感謝感謝。

お前、完全に逆だぜ。
子供がアリを踏み潰したり足や胴体をもいでいるのを見かけたら
見守ってあげるんだ。
食わせてもいいぞ。
あの痺れるようなすっぱさに二度と食わなくなる。
それも学習だ。
毎日毎日そればかりしたら問題だけど人はそうやって大きくなる。


それから
宅間も宮崎も酒鬼薔薇・・・・
こんな奴はどこの国でも発生する。
そして日本のそれは人口当たりでも突出するものではない。
むしろ世界的には超安全な部類の国家に入るだろう。
隣の韓国、中国に比べても断然少ない。
ご存知のように中国からはこのような事件は配信されないが想像くらいできるだろ。

バカの君でも。
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