Re: 狂った論理に嵌め込まれたデタラメな反
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/04/03 00:05 投稿番号: [18975 / 63339]
shokuryou_annzenn_99 No.18368 >くじらのお肉を食べた事があります。
その当時は、有効なタンパク源だったのです。
奴隷だって、子供だって有効な労働力だったということが分かるか、低能?
>今だって、有効なのに変わりはないです。
お前がいない方が地球には有効だ。
クジラが地球上にどれだけいると思ってるんだ、無知蒙昧。
>食の安全が多面的に問われている今ならなお更です。
生物濃縮という概念も知らぬ無学文盲君。
水銀、ダイオキシンが海水濃度の一千万倍に濃縮しているよ、無学文盲。
>最近とても高くてお口に入れられないです。
捕るには莫大な買収金がかかっている。
>懐かしいなあ、また、食べたいです。
あの、食感、風味、たまらないのです。
今でも食べたいです。
単にお前が欠食餓鬼だったということだ。
①鯨肉は一般に不味く牛肉、豚肉などととても太刀打ちできない。
②給食で食わされて美味いと思った連中(家が貧しかった欠食児童の郷愁)は少数だ。
③調査捕鯨で放出した僅か400tの1/3も売れ残ったように、
鯨肉の多く(赤身)は一般消費者に見向きもされない。
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⑧鯨肉が10倍増えても、高々1万トンに過ぎない。肉類消費はその500倍量で微々たるもの。
⑨鯨は化学物質の生物濃縮が大きく、一部廃棄処分されている。
昨年のマッコウクジラなど沿岸ものは有害物質の規制値を越え、まず駄目
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http://www.kahoku.co.jp/news_s/20020216KIIATA60810.htm
日本近海の北西太平洋での調査捕鯨で捕獲したマッコウクジラから、国の暫定規制値の3倍以上の水銀が検出され、日本鯨類研究所(東京)が市場への肉の配分を見合わせていたことが、16日までに分かった。
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⑩牧草で育つ廉価なアメリカ牛肉や鯨肉は硬くて現代の日本人には噛み切れない。
これは メッセージ 18368 (shokuryou_annzenn_99 さん)への返信です.
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