●知恵遅れのワトソンは放っておいて
投稿者: ss_is_anti_whaling_business 投稿日時: 2008/04/01 09:08 投稿番号: [18598 / 63339]
この捕鯨問題の歴史と周囲から学ぼう。
不思議だね。
利権で動いている米国社会、日本が見習った利権構造はいまだにゆるぎない。
何百億円も費やす、いやもう一桁行くか?
そんな大統領選挙で選ばれた大将に何を期待する。
日本じゃ考えられぬ金額だよな。
大金を投入した支持者は何を求める。
丸見えで丸分かりの利権構造でもあれだけ堂々とやり裁判でも負けないのならそれはそれですごい。
圧力団体のすごさなんて知ってるだろ。
全米ライフル協会とか退役軍人界とか、各産業団体も利権構造を担っている。
それは日本では信じられぬほどの力を持っているよ。
タダで動くほどアメリカ人は聖人じゃないよ。
ベトナムの枯葉剤製造
コロンビア投下の枯葉剤製造
牛に打つ牛成長ホルモン剤 γーBGH
枯葉剤の研究から生まれた究極の除草剤と言われたが耐性を持つ雑草が次々と現われ大問題になった世界的に有名な除草剤。
ある特定の除草剤に耐えるよう組み替えられた除草剤耐性遺伝子組み換え作物
なんかみんな繋がってんだよな。
弁護士、ロビー活動する政治家や圧力団体。
全て同じなんだな。
捕鯨利権数十億とか言ってるバカがいるけど
その何百何千、いやそれで済まないほどの利権国家がどこにあるのか知らないバカってまだいたんだね。
1972年ストックホルムで開かれた国連人間環境会議の主題はベトナムの枯葉剤投下などについてのアメリカ批判となるはずであったが、アメリカの狙いどおりに捕鯨問題がメインテーマとなりアメリカの提案による「商業捕鯨の10年間のモラトリアム勧告」が採択された。このころはローマ・クラブの「成長の限界」に象徴されるように地球資源有限論が声高に叫ばれたときであった。もっとも、このストックホルムでの決定はあくまでも「勧告」であって拘束力は無いものであった。事実、その直後に開かれたIWCでは「勧告には科学的根拠なし」として無視された。だが、アメリカはあきらめなかった。72年以降アメリカ主導の反捕鯨運動が大々的に展開されるようになる。
・・・・・・・・・・・・
【枯葉剤 捕鯨問題】でヤフー検索
http://search.yahoo.co.jp/search?fr=slv1-wave&p=%b8%cf%cd%d5%ba%de%a1%a1%ca%e1%b7%df%cc%e4%c2%ea
ウィキペディア【枯葉剤】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%AF%E8%91%89%E5%89%A4
you tube【枯葉剤】http://www.youtube.com/results?search_query=Agent+Orange&sear
今現在もアメリカはベトナムに枯葉剤の公式謝罪はしていない。
今現在の捕鯨問題は地球環境を破壊する温暖化効果ガス排出の最大の貢献国である米国への攻撃逸らしと米国や豪州の主に牛による畜産の環境へ与える負担から目を逸らすための展開にシフトしている。
クジラ肉は畜産より環境に優しい
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081204594487.html
不思議だね。
利権で動いている米国社会、日本が見習った利権構造はいまだにゆるぎない。
何百億円も費やす、いやもう一桁行くか?
そんな大統領選挙で選ばれた大将に何を期待する。
日本じゃ考えられぬ金額だよな。
大金を投入した支持者は何を求める。
丸見えで丸分かりの利権構造でもあれだけ堂々とやり裁判でも負けないのならそれはそれですごい。
圧力団体のすごさなんて知ってるだろ。
全米ライフル協会とか退役軍人界とか、各産業団体も利権構造を担っている。
それは日本では信じられぬほどの力を持っているよ。
タダで動くほどアメリカ人は聖人じゃないよ。
ベトナムの枯葉剤製造
コロンビア投下の枯葉剤製造
牛に打つ牛成長ホルモン剤 γーBGH
枯葉剤の研究から生まれた究極の除草剤と言われたが耐性を持つ雑草が次々と現われ大問題になった世界的に有名な除草剤。
ある特定の除草剤に耐えるよう組み替えられた除草剤耐性遺伝子組み換え作物
なんかみんな繋がってんだよな。
弁護士、ロビー活動する政治家や圧力団体。
全て同じなんだな。
捕鯨利権数十億とか言ってるバカがいるけど
その何百何千、いやそれで済まないほどの利権国家がどこにあるのか知らないバカってまだいたんだね。
1972年ストックホルムで開かれた国連人間環境会議の主題はベトナムの枯葉剤投下などについてのアメリカ批判となるはずであったが、アメリカの狙いどおりに捕鯨問題がメインテーマとなりアメリカの提案による「商業捕鯨の10年間のモラトリアム勧告」が採択された。このころはローマ・クラブの「成長の限界」に象徴されるように地球資源有限論が声高に叫ばれたときであった。もっとも、このストックホルムでの決定はあくまでも「勧告」であって拘束力は無いものであった。事実、その直後に開かれたIWCでは「勧告には科学的根拠なし」として無視された。だが、アメリカはあきらめなかった。72年以降アメリカ主導の反捕鯨運動が大々的に展開されるようになる。
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【枯葉剤 捕鯨問題】でヤフー検索
http://search.yahoo.co.jp/search?fr=slv1-wave&p=%b8%cf%cd%d5%ba%de%a1%a1%ca%e1%b7%df%cc%e4%c2%ea
ウィキペディア【枯葉剤】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%AF%E8%91%89%E5%89%A4
you tube【枯葉剤】http://www.youtube.com/results?search_query=Agent+Orange&sear
今現在もアメリカはベトナムに枯葉剤の公式謝罪はしていない。
今現在の捕鯨問題は地球環境を破壊する温暖化効果ガス排出の最大の貢献国である米国への攻撃逸らしと米国や豪州の主に牛による畜産の環境へ与える負担から目を逸らすための展開にシフトしている。
クジラ肉は畜産より環境に優しい
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081204594487.html
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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