殺された親【牛】から離れようとしない子牛
投稿者: ss_is_anti_whaling_business 投稿日時: 2008/03/30 12:24 投稿番号: [18310 / 63339]
自然に育てればこうなるでしょう。
君が言ってるのは"かわいそう"に根ざした、"偽善"って言うものなの。
人間は生きる為に何かを殺して食わなけりゃいけない。
他の動物でもおなじだ。
ライオンが親鹿を狩って食ってしまった、小鹿は呆然と立ち尽くしているから小鹿も自らの子供の狩りの練習台にしてから食ってしまった。
それを映像だけ編集せずに食物連鎖が何たるかも知らない子供達や知恵遅れの大人たちに見せたらどうだろう。
残酷にしか見えない。
捕鯨場面のみを経緯も無視して繰り返し映像で見せるのはそれと同じ効果をもたらす。
踊らされているのは一部の菜食カルトや洗脳されやすい低脳の連中だけだ。
ライオンが獲物に感謝しているかは知らないが食ってるときは至福の時だろう。
それはそれで素晴らしいものだ。
反捕鯨論者はディズニーアニメなんかでで凶暴肉食獣に追いかけられるか細く弱い鹿を想像してんだよ。
「鹿さん逃げてー」と映画館で叫んでる幼児と同じ。
それと同じレベルでしか物事が見えないんだ。
人間は知性のある動物だから感謝の気持ちを込めて美味しくいただこう。
管理して頭数を見極めながら環境破壊にならぬようミンクなど大幅に間引いてあげよう。
そして感謝して食べてあげよう。
独り立ちできない子供が取り残されるのなら
"かわいそうだから"
子供も食べてあげよう。
感謝して
これは メッセージ 18309 (urutoraria さん)への返信です.
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