反捕鯨国の旗印の親玉のレベル
投稿者: tuginosyusyouhakurinntonnde 投稿日時: 2008/03/28 14:59 投稿番号: [17803 / 63339]
労働党政権を率いるラッド首相は中国語が堪能で、外交官として北京駐在を経験した。また、野党時代にラッド氏や今の閣僚ら労働党幹部が、海外渡航費用を中国企業にたびたび負担させていた事実が最近になって発覚。政権と中国との関係の深さが改めて浮き彫りになっていた。
野党・自由党は「中国に4日間も滞在するのに、最大の輸出相手国の日本には1時間割くこともできないのか」と批判。地元紙では、ラッド首相の「中国傾斜ぶり」を皮肉り、チベット暴動でも「中国に厳しい態度を取らないのでは」とする論評が見られた。
反捕鯨政策の強化を公約に掲げ昨年11月の総選挙で勝利したラッド政権は、巡視船による日本の調査捕鯨監視を実施。世論を含め日豪関係がぎくしゃくするきっかけとなった。外交筋は「ラッド政権は捕鯨問題での強硬姿勢が日本側の反発を招き、逆効果になるという認識がなかった」と分析。訪日見送りは豪世論と対日関係のバランス上、捕鯨問題の協議を先送りする狙いもあるとみられている。
所詮はこの程度の政治家。人気取りの為に捕鯨を道具にしたのは良いが、コントロール出来ないほど世論がもりあがっちゃって、しかもシーシェパードなんかがテロ行為に及んじゃったもんだから困ったんじゃないの?
しかもその問題を収める能力が無いから逃げてほとぼり冷めるまで待つんだろう。
姦国ノムヒョンの反日工作と同じ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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