捕鯨は間違った歴史が原因
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2008/03/22 09:16 投稿番号: [16364 / 63339]
日本には、年功序列と言う馬鹿な制度がある。その制度があるために、日本のブロードバンド化は遅れた。全くわかっていない人が、分かったふりをして支持を出す。一番迷惑なのは、わからないのにわかったふりをする人。またそのでたらめを言い張る人は、超最低。日本人のほとんどの人は、鯨は食べない。それなのにその一分の食べる人のために、調査を隠れ蓑にして商業捕鯨をするのも官僚主義。
日本の上位伝達の起源【日本の歴史教育のマインドから来てる面が多いような気がします】
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終戦当時の米国の占領政策は、民主主義として日本の再生を実現させた点で、歴史上まれにみる成功だった。しかし、それは植民地と同じ『上からの改革』で日本国民の支持を受けて初めて定着した。
『戦後日本』は占領軍、日本の支配層、日本国民という三者が複雑にからみあってできた日米混合(ハイブリッド)の遺産を受け継いでいる。戦争放棄の第9条を含んだ憲法『押しつけ』と批判されながら、半世紀以上改正されなかったのもそのあかしだ。
もちろん『負の遺産』もある。マッカーサーは保守的な人間だった。占領政策を進めるうえで権威主義的な統治が有効とみて、昭和天皇を利用して『二重の君主』として振る舞った。東京裁判をわい小化したうえ、昭和天皇の退位を求めず、戦争責任をうやむやにしてしまった。
また占領軍の検閲にみられるように、民主主義を目指したはずの統治は透明性を欠いた上意下達だった。その傾向は日本の役所中心の『官僚主義』となって残ってしまった。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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