モラルや常識
投稿者: katsuochan2000 投稿日時: 2008/03/17 20:17 投稿番号: [14455 / 63339]
モラルや常識は、時代と共に変化し、国や地域、年齢によっても差異が生じている。
反捕鯨派の現状の表向きは、パーフォーマンスと感情に訴え国際世論を身方につけるべく必死。
また、捕鯨賛成派は、限られた地域での常識と調査という名目を楯に権利を主張。
反捕鯨派は、くじらを食する日本の食文化を否定するのであれば、昨今の「日本の食文化」が国際的に認められ世界的に普及していることを認識し、違和感を表明すべきでしょう。
また、捕鯨賛成派は、調査捕鯨など言わず、食料としての鯨漁を主体とし同時に調査を行う、無駄を出すことのないすばらしい日本の食文化であることを国際的にアピールすべきである。
(各国の和食好きな富豪に鯨料理を振る舞えば評価は上がるかもね。)
わたしから言わせれば現状、反対派も賛成派どちらも「言ってること」と「やってること」が、全く違う米国的ダブルスタンダードな主張はやめるべきだと感じるね。
また、偽善的な立場は、間違いなく賛成派に終始するね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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