Re: 結局鯨保護なんて発想は
投稿者: yebisujp2003 投稿日時: 2008/03/15 20:43 投稿番号: [13891 / 63339]
毎度毎回、環境保護詐欺団体グリーンピースからの転載を有難う御座います
私などは偽善に染まった文章を見ると吐き気をもよおしますので
大変助かります(藁
>「自国の商業捕鯨に理解を求めながらも、2002年に山口県下関市で開催されたIWC総会では、
>アラスカのイヌイットらによる先住民捕鯨について強硬に反対姿勢を貫いたのは日本だった。
>捕鯨が命の糧で、それがなければ生きていけない先住民捕鯨を否定するというエゴ丸出しの日本の対応は、
>非難の的にもなった。」
此方にそのお話のウソを暴くこんな一文があります
http://www.geocities.com/Athens/Styx/9189/whali_ja.html
より抜粋
『アメリカにも、捕鯨をする習慣のある部族がいます。
代表的なのはアラスカイヌイットの Barrow の村人、
そしてもう一つはシアトル近郊のMakah族の人々。
両者とも捕鯨の文化を持っていますが、
Barrow の人々はアメリカ政府、IWCから簡単に捕鯨を許され、
Makah 族の人々はつい去年(1997年)の秋まで捕鯨を許されていなかったのです。
不思議なのは、Barrow の人々は世界で最も絶滅に近い種の北極セミ鯨の捕獲をしているにもかかわらず、
捕鯨反対のデモもされていません。なぜか?
Barrow の町には石油が出ます。おかげでそこの住人は非常に潤っており、
54インチの大きなテレビは持っている、株の取引にニューヨークまでひとっ飛びする、
そして冬の極寒の頃にはハワイまで休暇に行くという贅沢な生活を送っています。
捕鯨もその文化的価値(?)を認められ許されているので、
最新鋭のテクノロジーを備えたキャッチャー・ボートで挑みます。
つまり、金があるということは、アメリカでは力があるということなのです。』
セミクジラと言うのはレッドデータにガッチリと絶滅の危険性が指摘されていて
その頭数は約1300頭だとされているのですが、彼らはこれを毎年50頭狩る事が許されています
ちょっと、これは捕りすぎなのですが…。
環境保護詐欺団体グリーンピースはこの事に触れようともしませんね?
絶滅寸前のクジラさんが可哀想なんじゃないんですか?
反撃してくる相手は怖くて叩きに行けないんですか?
貴方のやっている事は環境保護の名を借りた人種差別運動です
これは メッセージ 13560 (yaseinomiryoku さん)への返信です.
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