欲ボケ低脳が△違いへ転化する過程
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/15 01:07 投稿番号: [13528 / 63339]
>質問は覚えるものだといいはじめたぞ。
自分の質問を忘れる極痴の低脳。
△違いの定義:単純な物事の関係、単純な論理が分かなくなったのが△違いである。
己の欲・願望を否定する意見を否定する為に低脳は
「何か違いを見つけ、だから違う」とやる。
低脳だから、その違いが主題と関係があるかどうか全く考えない。
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1「クジラはヒトでないでしょう。だから食っていいのです」
ヒトでなければ食っていいとは決まってはいないが、
低脳だと、この様にそれが無視できる訳だ。
逆に己の欲・願望を肯定するには
「何か同じものを見つけ、だから同じ」とやる。
低脳だからそれが関係あるかどうかは考えない。
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2.「クジラもブタも同じ動物で可哀想だ」
ヒトも動物だということを、低脳だから無視できる訳だ。
これを続けていると判断思考が不要になり、
元々未熟な論理回路が完全に壊れてしまう。
これで△違い、害既知の完成である。
この様に現代の△違いの多くは低脳が転化したものである。
欲望(中脳)だけで、
捕まるかどうかだけで、行動するようになる↓。
17128人食いブタ公cj4a_nomal >哺乳類だから同類か。
じゃ、鯨とハリモグラも同類って結論でヨロシク。
鯨、食ってよし。
'17128人食いブタ公cj4a_nomal>哺乳類だから同類か。
じゃ、人とハリモグラも同類って結論でヨロシク。
人、食ってよし。
これは メッセージ 13524 (arelieae さん)への返信です.
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