タスマニア島の現地人を皆殺しにした奴ら
投稿者: yaootarooo 投稿日時: 2008/03/15 00:41 投稿番号: [13516 / 63339]
オージーどもはかつてタスマニア島に住んでいたアボリジニを皆殺しにした。動物を狩る様に「人間を狩った」のだといわれている。(実話)
そして最後の一人(女性)は捕獲されたのち学術上の「貴重な資料」として標本にされたという。
人道上も信じ難い話だが実話である。もしオーストラリア人に友達がいたら聴いてみて欲しい。資料に心当たりがある人は調べてみて欲しい。(オージーどもが母国の学校で教わっているかは疑問だが、資料の方は探せば日本にもある。)
その女性の標本は後にバラバラにされて収集家たちの間で転売された。
この女性の遺体が荼毘に付され、遺言に従ってタスマニア島から望む海に灰がまかれたのは、ようやく1970年代のことだったと記憶している。
もちろん彼らがかつての自身の行為を非難されることはほとんど無い。なぜなら純粋なタスマニア島のアボリジニの子孫はひとりも残っておらず、非難したくても非難する口を持たないからだ。(オージーどもは当初、アボリジニを殺しはじめる前に、まず女性を大量に「レイプ」した。そのため白人との混血の子孫は残っている。)
上に書いたことは実話だ。島とはいえ人間を根絶やしにするまで狩り尽くしたこんなヤツらに「クジラが可哀想」などという資格はまったく無い。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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