日本を小型捕鯨に封じ込めるな
投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/03/14 10:17 投稿番号: [13287 / 63339]
IWCに提案された妥協案は日本を南氷洋から手を引かせ、小型捕鯨(陸上基地)に封じ込める策略である。
つまり日本近海のミンク25,000頭に封じこめて750,000頭の南氷洋の大資源から永遠に手を引かせるつもりなのだ。
せいぜい年間250等の捕獲ではクジラは高価な嗜好品となってしまう。
7500頭なら商業捕鯨として母船操業ができて安価な鯨肉補給が可能となる。
日本の食糧安保のためこの提案を断固断った水産庁の英断を讃える。
外国の似非(えせ)環境保護、集金団体の手先が日本に勢力を拡張していることは彼らが日本に事務所を構えて反捕鯨活動を行っている。
この場にも当然いるはずだ。
なぜ彼らは外国の手先となって嘘で固めた執拗な反捕鯨のキャンペーンを繰り返すのか。
彼らにとって1つの利権だからである。
SSの暴力行為を皮切りに陽動化した彼らの作戦を断固排除しよう。
日本の食料の緊急時に備えた退路を絶ってはならない。
これは メッセージ 13261 (suntorynikkapokka さん)への返信です.
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