捕鯨とクジラ保護

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クジラをうまいという欠食餓鬼文化

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/14 00:01 投稿番号: [13183 / 63339]
flkimi No.13098>鯨にはBSEもない。養殖できないから、抗生物資も薬害もない。安全な食料だ。

生物濃縮も知らぬは低能餓鬼ばかりなり。

一般に、食物連鎖が一段階上がるごとに約10倍程度濃縮される。
どの程度濃縮するかというと、(以下スライドで説明) 海水中の100万倍から1000万倍の濃度でイルカに蓄積されているという事が分かった。したがって、海の生態系の最高位にいるイルカ、アザラシが汚れていることが分かる。
世界中の海ではどうか。(スクリーンで説明)汚染されている海域と汚染されている生物の生息地域は一致する。地球規模で、化学物質で汚染されているのはどこかというと、北半球の中緯度海域、つまり日本の沖合い。これは日本だけではなく、人間の文明を考えると、工業化が進んでいる北半球の中緯度海域で位置するアメリカ、ヨーロッパ、日本などが汚れているのは至極当然と言える。実際、バルト海、バイカル湖、カスピ海のアザラシや地中海のイルカの大量死が起きている。
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  http://www.kahoku.co.jp/news_s/20020216KIIATA60810.htm
  日本近海の北西太平洋での調査捕鯨で捕獲したマッコウクジラから、国の暫定規制値の3倍以上の水銀が検出され、日本鯨類研究所(東京)が市場への肉の配分を見合わせていたことが、16日までに分かった。
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http://www.safetyfirst.gr.jp/news/vol3/news3.html#3
3.汚染肉のゆくえ

§ダイオキシン汚染§
一昨年は、クジラの内臓、特に沿岸のハクジラであるゴンドウやイルカの内臓を加 工した

製品が高濃度の水銀に汚染されていることが報告されましたが、昨年は同じサ ンプルを使

ったダイオキシン類の調査が行われました。その結果、沿岸のイルカ類だ けでなく、北西

太平洋のミンククジラすべての脂肪中から政府の定めた許容量を超す ダイオキシン類が検

出され、南極のミンククジラの一部からも許容量を超すものが見 つかりました。イルカの

脂肪の中には、脂身を1グラム食べるだけで1日の許容量を超え てしまうものもみつかり

ました。調査結果は、調査に当たった第一薬科大学の原口助 教授によってアメリカで行わ

れたダイオキシン学会で発表され、日本の新聞でも報道 されました。(表1参照)


>近海の鯨を捕って日本の食料自給率をあげよう。日本健児は鯨で育つ。

親の因果が子に報い、奇形の餓鬼はクジラの呪い。

クルウ病>昔から鯨肉を食用としていた
和田町では奇病の発生は起こっていないが、

起こってるさ、お前らの低脳の原因がそれ。
クジラ食いは人食いかそれ以上の罪に相当するので、
クールー病(CJDの元祖)以上の罰が下されることになる。
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