●問題の発端、枯葉剤作戦を紹介しよう
投稿者: hypocrisy_paul_watson 投稿日時: 2008/03/13 10:32 投稿番号: [13024 / 63339]
r13812はやはり議論の余地なきアホです。
公式見解や資料が残るわけなかろう。
もう少し世界を勉強しろアホ。
事実のみ残って事実のみが物語る。
枯葉剤を落とした事実は残っても公式謝罪はないようなものだろ。
因果関係を認めて自国の被害兵士に賠償するまでどんだけーってな感じ。
30年前は枯葉剤への国際的批判逃れ。
それを継続しながら現在は環境へ高い負荷を与える畜産への批判、温暖化効果ガスをとんでもなく吐く自国への批判逃れへとシフトしてきている。
第一回国連人間環境会議第2委員会
・・・・・・ただひとり異を唱えたのは、クジラ学者ではなく、モラトリア
ム工作のためにアメリカ政府から送り込まれた環境問題の専門官
僚リー・タルボットであった。タルボットは、せめて「自分が反
対したことを、報告書に記録してほしい」と申し入れた。しかし
多数のメンバーに「理由も示さずに反対を唱えるのは筋が通らな
い」と一蹴され、全会一致の結論とされた。・・・・・・
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=pfree&nid=346840
これは メッセージ 13023 (r13812 さん)への返信です.
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