鯨をむしゃむしゃ食う野蛮な民族
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2008/03/13 08:14 投稿番号: [13007 / 63339]
◆鯨は、ホエールウォッチングの対象として見るもので、いまや食べるものではない。
調査捕鯨として捕まえられた鯨は、肉となって日本国内の店頭に並ぶ。獲ってはならない種の鯨肉が売られていることを覆い隠しているのが貿易である。鯨肉のサンプルで遺伝子検査をしたところ、店頭に並んでいる肉は保護対象とされているザトウクジラ、ナガスクジラ、コククジラ、そしてイワシクジラであった。
◇鯨の生態調査は、殺さなくてもできる。
日本は、世界中が認めた鯨の保護海域で鯨を殺している。日本は、絶滅危惧種に指定されている鯨まで殺している。日本の調査捕鯨は、擬似商業捕鯨だ。調査というのなら、1000頭以上も、また長い間獲り続ける必要はない。鯨類捕獲調査は、誰も必要としない科学プログラムである。過去18年間に亘った第一次調査は調査の目的のほとんどを達成しないまま終了している。世界中の科学者が調査の継続について非難している。
南氷洋での捕鯨は、環境と経済的な損失を国際社会に与える。
鯨肉の需要は極わずかしか無い。南極海での捕鯨は日本の文化とは無縁のものである。
わかったね
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