Re: 「殺さない」調査の方が沢山のサンプル
投稿者: hopementhole1231 投稿日時: 2008/03/12 12:51 投稿番号: [12616 / 63339]
z89090さんにお訊きした筈が、気付けばr13812さんにお答え頂いてますね。
まあ、大した事ではありませんが。
>圧搾空気銃によるバイオプシー(生体表皮)採取。
確かにDNAサンプルでしたらバイオプシーで充分用は足るでしょう。
「圧搾空気銃による」とありますが、針のような弾を撃ち込むということでしょうか?
疑問としては
①そのような事が可能か?(=技術として確立しているのか?)
②弾の回収はどうするのか?
③サンプルの重複の問題は?
特に②に関しては難しいように思うのですが。
出来るんですか?
実現不可能な方法を提示して「これでやれ」と仰ってる訳じゃありませんよね?
③の問題ですが、個体識別はどのように行うのですか?
まさか「目視」?
目視で可能と仰るのならその根拠をお示し願います。
で、此方の方が致死調査よりコストは低いんですね?
此方もソースを願います。
あともう一点。
この方法ではせいぜいDNAの情報と、巧く行っても表皮の組織切片しか得られません。
bomberpinksさんが仰るように、これでは情報として可也不十分なものと考えます。
この点に関しては如何お考えですか?
これは メッセージ 12597 (r13812 さん)への返信です.
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