Re: 殺さずとも解明可能 「科学目的」に疑
投稿者: hennayatsuhakken 投稿日時: 2008/03/11 23:09 投稿番号: [12483 / 63339]
1点目:
>多くの学会では、実験動物に必要以上の苦痛を与えないよう自主規制している。
出来る限り苦痛を与えないように殺せば問題無いという解釈で良いのか?
>1946年の条約調印から60年たち、世界の常識的な動物観に合わなくなってきている。
では反捕鯨国が中心となり新たな条約を締結すればいい。
反捕鯨国は何故そうしないんだ?
>それでも科学のために捕鯨を続けると言うのであれば、研究者のエゴイズムでしかない。
反捕鯨国のやっていることはエゴイズムではないのか?
反捕鯨テロ組織がやっていることはテロリズムではないのか?
2点目:
>このうち国の補助金などを除いた約50億円をクジラ肉の売上金でまかなっている。
>売上金がなければ捕鯨関連団体は維持できず、
>船舶会社も捕鯨船の建造費などを回収できなくなる。
致死調査したクジラを捨ててくれば良いという解釈で良いのか?
補助金のみで運営した場合、反捕鯨派はより批判するのではないのか?
補助金のみで運営しろということなのか?
3点目:
>調査捕鯨の手法は科学的に妥当なのかという点だ。
>日本鯨類研究所は「致死的調査でなければデータが取れない」と主張する。
>しかし、生体組織の一部を取り出すだけでも、脂肪の含有量や妊娠
率は分かる。
>餌の内容は糞(ふん)を採取すればよい。
非致死調査で日本の調査捕鯨以上の調査データを示せば良い。
反捕鯨国は日本以上のデータを示したのか?
これは メッセージ 12468 (r13812 さん)への返信です.
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