人間世界が弱肉強食だと思ってる△違い餓鬼
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/06 01:10 投稿番号: [10541 / 63339]
①極限状態では人も食ってよい、殺してよいと思っている。
②つまり、生きる(食う)為には手段を選ばない
③更に、自分は食物連鎖の頂点にいると錯覚している
④そこで、人間社会でも弱肉強食であるように行動する
⑤元々、倫理観が存在しない
⑥従って、実定法に違反しなければ悪ではないと主張する
⑦だから、捕まるおそれが無ければ法律を犯し
⑧結局、見つからなければヒトを含めて何でも盗み、貪り食う
△違いmaeenntotyau の信条No.9734>強者が弱者を捕食して食うのは自然の摂理。
ゴリラに勝てる人間などいないが、彼らは菜食主義者だ、△違い君。
ほんの一部の原住民を除いて人間は自然に生きている訳ではない、
都合のいい部分だけ弱肉強食にする弱小餓鬼の世界観。
人間の世界は弱者優先、ノーブレス・オブリージュなのだよ、無能君。
だから、お前のような劣悪な遺伝子でも残ったし、無能でも生きていられるのだ。
ナチのような餓鬼が支配すれば、一番先にお前ら役立たずのお荷物が殺されるんだよ。
これは メッセージ 9734 (maeenntotyau さん)への返信です.
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