いつまで続く、水産・捕鯨班のあがき・・
投稿者: usdfdjhsfvsjhdvfjoydfvjshdvgjsh 投稿日時: 2008/03/04 23:59 投稿番号: [10285 / 63339]
調査捕鯨は、真っ赤な偽り?
はい、はい!
スーパーの生鮮売り場で売ってます。文句あるなら、写真に撮って世界中に配信したらいいじゃないか。
なに?
日新丸が450頭に上る鯨を獲って日本に引き返してきた、その漁船団の後ろが気になると?
じゃあ調べればいいじゃないか。そうだよ、鯨の血液・体液・鯨油、食用にならない臓物やヒレ・皮、骨等々、澄み切ったブルーの海洋に撒き散らし投棄してきたよ。そんなの日本に持ってきたって、豚の餌にもならないからな。海洋汚染でを国際海洋保全の国際法違反だというなら、国連なり国際監視機関の臨検・拿捕、積荷の没収、船団幹部や加担した乗務職員等の逮捕・・・何でもいいからやったらいいじゃないか。
でも、何をしたって問題は解決しないぜ。日本では、鯨の食肉加工事業に群がる一大利権集団があるからだ。鯨に絡む独立法人、財団、株式会社などは、200億円規模の予算の旨味を知って、国民の知らないところであれこれ利益に群がってる。また、その事業にぶら下がる草莽の民は、他に転職の道もなく、ただただお零れを頂戴するしかない。こういう国の予算に群がる輩の一掃と、鯨業に縋る民の救済なしに、事業の見直し・解体は不可能だ
ろうな。こういう利権こそ、日本の文化だからだ!
水産・捕鯨班、もうまやかしは止めて開き直れ。誤魔化しはもう通じない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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