Re: 新陰謀君が事件を信じる理由は?CVR
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/12/30 20:11 投稿番号: [99729 / 118550]
>「事件を信じてる」んじゃなくて、
ユナイテッド93便撃墜・WTC制御破壊・ペンタゴンミサイル攻撃の
ポイントに代表される自作自演説は成り立たないと言ってるだけ。
燐光群の演劇に『CVR』というのがあり、私もそれを見た。まあ実際の事故を操縦士とともに実体験できる演劇だ。音の洪水の中、私も操縦士と一体化して恐怖を味わえたよ。で要するに、コックピット内での飛行機事故再現演劇が成立し、私がそれを見られたのは、要するに事故機のコックピット・ボイス・レコーダが回収され公開されたからだ。
ところがどっこい君たちは、そのブラックボックス(FDRやCVR)が公開されないのに、あーだこーだと議論しているわけだ。要するに確たる証拠が皆無なのだから、初めからテロ容疑者など信じるに足らないわけだ。それにもかかわらず、犯人の写真は公開され、あれよあれよとアフガン侵略が始まった。そういえばアフガン政府は「確たる証拠を出せ!」極めてまっとうな事を言っていたはずだよ。
そういうわけだから、どういう合理的な反論を君が試みても、君の反論だけが成立するということも、またあり得ないわけだ。結局私たちができるのは「推理ごっこ」止まりだ。・・・という前振りをすれば、まあ私もその「推理ごっこ」に参加できるわけだ。
君が『CSI』を見ているかどうか知らないが、広大なゴミ捨て場のゴミを見ながらマック・テイラーは部下に言ったのさ、「遺留品を捜せ!」とね。まあ「たった二人で?」と部下は言ったがさ。
さて、ニューヨークでの現場ですべての証拠品確保にまったく注意を払わなかったばかりか、それらの意図的処分は、結局明確な組織犯罪行為なのさ。マック・テイラーでも必ずそう言うはずだよ。だいたい国家科学委員会も市に残骸を残すよう要請したけど、市は無視したはずだ。
>つまり証拠隠滅なぞだれもしていない。
またインドへの輸出は2005年までかかっているので、
証拠隠滅にしては鉄骨をのんびりアメリカ国内に保管しすぎ。
こんな間抜けな発言をしていて果たして真相に迫れるのかな?少なくとも科学捜査官には絶対なれないよ。証拠品の全体を確保できずに、適当な一部だけ集めて、どうやって真相が分かるのか?ちゃんと説明して欲しいものだ。
>>「公式発表」では「犯人が4機とも操縦していた」となっているの?
>そうですよ
ブラックボックス(CVRなど)公開なしだから信じる必要もないでしょう?
まあ以下を参考にしてもらうとして、謀略側にとっては自動操縦しか選択肢はないという気がするね。失敗は許されない・・・
▼ 9-11大反逆罪
ブライアン・クイグ
http://homepage.mac.com/ehara_gen1/jealous_gay/brian_quig.html
アメリカに作戦要員を送り込んで、単発(エンジン)機の飛行学校で民間機の操縦訓練をさせるという全体計画はどうも疑問だ。ビン・ラディンの何十億ドルもの資金で支えられた本物のテロリストたちは、すでにしっかり訓練されたパイロットであろうし、作戦直前にすばやく潜入していたはずだ。このような秘密作戦では時間が決定的なファクターだ。テロ容疑パイロットのひとりは、私もかつて通ったことがあるフェニックスの単発機飛行学校で訓練した。
1年にいちど、ウイリアムズ空軍基地は一般にフライトシミュレーターを公開する。そのシミュレーターは水力昇降機のスイッチで昼間夜間飛行といろいろな機種選択もできた。私は、F16戦闘機を滑走路に激突できただけでも、うまくいったと思ったものだ。普段はそんなにもうまくできなかった。テロのプロたちがそんな眉唾ものの計画を立てるなど考えられないことだろう。なんでも信じてしまうアメリカ国民を騙す方がまだしも簡単なのだ。
ボーイング757と767のコンピュータ制御装置は、パイロットのミスを自動修正するので、国防総省の飛行機、これは最終接近の際5倍重力が掛かった、や3倍重力が掛かった世界貿易センターの2番機のように、パイロットが急旋回をすることはさせないだろう。このことは、テロ攻撃ねつ造説の確実な証拠を探している人はぜひ追求する価値がある分野だ。
***
で以下、世界貿易センター爆破事件のFBIとエジプト人のエマド・サレムの関係がすべての事件の全体像を見せてくれていると思う。
▼サウジアラビアとアメリカ(中)
2002年11月26日 田中 宇
FBIに雇われていた1993年のテロ実行犯
http://tanakanews.com/c1126saudi.htm
▼ オクラホマ爆破事件と911
ユナイテッド93便撃墜・WTC制御破壊・ペンタゴンミサイル攻撃の
ポイントに代表される自作自演説は成り立たないと言ってるだけ。
燐光群の演劇に『CVR』というのがあり、私もそれを見た。まあ実際の事故を操縦士とともに実体験できる演劇だ。音の洪水の中、私も操縦士と一体化して恐怖を味わえたよ。で要するに、コックピット内での飛行機事故再現演劇が成立し、私がそれを見られたのは、要するに事故機のコックピット・ボイス・レコーダが回収され公開されたからだ。
ところがどっこい君たちは、そのブラックボックス(FDRやCVR)が公開されないのに、あーだこーだと議論しているわけだ。要するに確たる証拠が皆無なのだから、初めからテロ容疑者など信じるに足らないわけだ。それにもかかわらず、犯人の写真は公開され、あれよあれよとアフガン侵略が始まった。そういえばアフガン政府は「確たる証拠を出せ!」極めてまっとうな事を言っていたはずだよ。
そういうわけだから、どういう合理的な反論を君が試みても、君の反論だけが成立するということも、またあり得ないわけだ。結局私たちができるのは「推理ごっこ」止まりだ。・・・という前振りをすれば、まあ私もその「推理ごっこ」に参加できるわけだ。
君が『CSI』を見ているかどうか知らないが、広大なゴミ捨て場のゴミを見ながらマック・テイラーは部下に言ったのさ、「遺留品を捜せ!」とね。まあ「たった二人で?」と部下は言ったがさ。
さて、ニューヨークでの現場ですべての証拠品確保にまったく注意を払わなかったばかりか、それらの意図的処分は、結局明確な組織犯罪行為なのさ。マック・テイラーでも必ずそう言うはずだよ。だいたい国家科学委員会も市に残骸を残すよう要請したけど、市は無視したはずだ。
>つまり証拠隠滅なぞだれもしていない。
またインドへの輸出は2005年までかかっているので、
証拠隠滅にしては鉄骨をのんびりアメリカ国内に保管しすぎ。
こんな間抜けな発言をしていて果たして真相に迫れるのかな?少なくとも科学捜査官には絶対なれないよ。証拠品の全体を確保できずに、適当な一部だけ集めて、どうやって真相が分かるのか?ちゃんと説明して欲しいものだ。
>>「公式発表」では「犯人が4機とも操縦していた」となっているの?
>そうですよ
ブラックボックス(CVRなど)公開なしだから信じる必要もないでしょう?
まあ以下を参考にしてもらうとして、謀略側にとっては自動操縦しか選択肢はないという気がするね。失敗は許されない・・・
▼ 9-11大反逆罪
ブライアン・クイグ
http://homepage.mac.com/ehara_gen1/jealous_gay/brian_quig.html
アメリカに作戦要員を送り込んで、単発(エンジン)機の飛行学校で民間機の操縦訓練をさせるという全体計画はどうも疑問だ。ビン・ラディンの何十億ドルもの資金で支えられた本物のテロリストたちは、すでにしっかり訓練されたパイロットであろうし、作戦直前にすばやく潜入していたはずだ。このような秘密作戦では時間が決定的なファクターだ。テロ容疑パイロットのひとりは、私もかつて通ったことがあるフェニックスの単発機飛行学校で訓練した。
1年にいちど、ウイリアムズ空軍基地は一般にフライトシミュレーターを公開する。そのシミュレーターは水力昇降機のスイッチで昼間夜間飛行といろいろな機種選択もできた。私は、F16戦闘機を滑走路に激突できただけでも、うまくいったと思ったものだ。普段はそんなにもうまくできなかった。テロのプロたちがそんな眉唾ものの計画を立てるなど考えられないことだろう。なんでも信じてしまうアメリカ国民を騙す方がまだしも簡単なのだ。
ボーイング757と767のコンピュータ制御装置は、パイロットのミスを自動修正するので、国防総省の飛行機、これは最終接近の際5倍重力が掛かった、や3倍重力が掛かった世界貿易センターの2番機のように、パイロットが急旋回をすることはさせないだろう。このことは、テロ攻撃ねつ造説の確実な証拠を探している人はぜひ追求する価値がある分野だ。
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で以下、世界貿易センター爆破事件のFBIとエジプト人のエマド・サレムの関係がすべての事件の全体像を見せてくれていると思う。
▼サウジアラビアとアメリカ(中)
2002年11月26日 田中 宇
FBIに雇われていた1993年のテロ実行犯
http://tanakanews.com/c1126saudi.htm
▼ オクラホマ爆破事件と911
これは メッセージ 99591 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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