フィリポのサマリア宣教
投稿者: takaoabu 投稿日時: 2003/03/23 02:12 投稿番号: [9821 / 118550]
さて、散らされて行った人々は、みことばを宣べ伝えながら、巡り歩いた。フィリポはサマリアのある町に下り、人々にメシアを宣べ伝えた。群衆はフィリポの話を聞き、その行ったしるしを見て、こぞって彼の語ることに耳を傾けた。多くの悪魔つきからは、汚れた霊が大声で叫んで出て行き、また、多くの中風の者や、足の不自由な人がいやされたのである。それで、その町は大きな喜びに満たされた。
「なぜ異邦人らは騒ぎたち、民らはむなしいことを図るのか、地の王たちは立ちあがり、支配者たちは徒党を組んで、主と、そのメシアに逆らった」
まさに今、戦争の最中、あたはまるなぁ、
騒ぎ立つ異邦人は僕かなぁ、でもそんなに騒ぐ元気はないな。むなしいことを図るのはデモ隊だろうか。立ちあがる地の王たちはなんだろうかな、
主とメシアに逆らったってのはなんだろうか、殺し合いを始めたってことかな、
大きな喜びに満たされた町か、使徒ってのは赤十字だろうかなぁ。
なぜ?って聞いてるのは神なんだろうな
まったく同感です。
なぜ?殺し合いの理由や言い分は聞いたけど、なぜ神に逆らうの?メシアの言葉に逆らうの?
としか感じない。傷つけあっても大きな喜びには満たされないもんな。
おかしくなったり傷ついたりした人をいやされた町が大きな喜びに満たされるのか。
これは メッセージ 9723 (takaoabu さん)への返信です.
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