Re: 岡崎久彦の滑稽さ
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/11/08 19:19 投稿番号: [98098 / 118550]
>・・・こんな人間が大使をやり、今でもメディアで重宝されているとは、日本の恥と言っていいだろう
私の母なんか、こいつをテレビで見ると「気持ち悪い・・・」と言っていましたが・・・。
多分彼は、「名誉白人」あるいは、というより正確には「名誉アングロサクソン」と呼ばれたら、それを欣喜雀躍すると思うのですよ。その意味では彼がもし人間なら私は人間でなくてもいいと宣言するでしょう。
日英同盟や日米安保を何も疑わない人間はかなりの多数派でしょうが、その中のかなりの人間がアメリカ・グルーピーでしょうし、その中でも岡崎久彦はある意味、名誉白人の最高傑作と呼ぶべき作品ではないのでしょうか?
まあ言い換えれば、アメリカ・グルーピーすなわちアメリカ・バエの末路が岡崎久彦なのだと言うことですが、アメリカ・バエの皆様方が鏡に写った自分の姿に彼を重ねて自省してみることも必要でしょう。
そういえば明治維新というクーデターにも英国の資金が多分使われているでしょうから、珍奇な動物・岡崎久彦の誕生を、アングロサクソンはほくそ笑んでいるかもしれません(笑)。最も私が奴らの立場なら、度が過ぎてあまり使えない気もするが(大笑)、それにしてもあれを使う日本のメディアとは・・・、クズですね。
これは メッセージ 98086 (masajuly2001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/98098.html