Re: グローバルウォッチ通信〜つづき
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/09/01 23:20 投稿番号: [95708 / 118550]
>日本人がいた場合に、日本政府が彼らの救援するのは当たり前のことで、そのために政府があり、行政府があるのです。日常の事務ばかりではなく、そういう救援保護活動も公的行政府の遂行すべき任務のひとつなのです。
そういってイスラエルはレバノンに侵攻したわけだ。
見捨てるなり、ヒズボラのいいなりになればよかったかもしれないが。
>あの人こそ、自己責任をとるべき人です。ところが、一般の市民が良心の
人道支援をしていて、拉致されると、迷惑だ、自己責任を取れといわれる。こ
れまた全く本末転倒した事態です。泥棒にあった人が、泥棒にあってごめんな
さいとはいわない。単純なことです。
だからね、あの自己責任はね人質が殺されたら政府の責任だといわれたからその反論で出てきた話。フジモリ氏に関してだれか日本政府を責めたの?
>しかも犯人像が明らかになっていない以前から、テロと交渉するのはまずい
テロでなくとも犯罪者であるに変わらない。
>強盗にあったら、百万円払っても、命を救うべきです。
アメリカやイスラエルといった強盗にも百万円払ってお引取り願えば、イラクでもレバノンでも人は死ななかったかもな。
これは メッセージ 95705 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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