侵略神社と馬鹿につける薬、鼻くそ丸めて
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/08/15 08:47 投稿番号: [95031 / 118550]
国連人権理事会で低国日本はまたもやイスラエル非難決議に反対。盗人土地泥棒にも三分の理ってか?その理屈なら日本帝国の盗人土地泥棒殺人放火強かん侵略戦争にも多少の理があるってか?
さて侵略神社の話である。この倒錯神社では人が死ねば“顕彰”されるのだから遺族は悲しむのではなく喜ばなくてはならない。そんな馬鹿な?と思うけど天皇教カルト信者ならそうしたのである。そしてカルトからの脱却は難しく、敗戦から60年経っても・・・・・・、そのなれの果てが靖国の今なのである。思えば朝鮮半島に建てられた侵略神社の数々は徹底的に破壊されたのが敗戦時、60年経っても日本低国民はそれを壊せないでいるのである。
東条の馬鹿孫が出てきたら、戦陣訓のために一体どれだけの兵士や市民が無駄に死んだのかと直接問うだけでいいのにそれさえしない。硫黄島で投降をすすめに戻ってきた兵士を後ろから射殺した上官を辿れば東条に行くつくのである。飢え死・犬死などで半数以上の兵士が死んだのなら、その愚劣な戦略・戦術の責任者を裁くのである。何をしているのだ、日本低国民?
かような日本にあって今日、馬鹿首相が靖国を参拝するのである。馬鹿につける薬はないが、その馬鹿を熱狂的に支持したのも国民なのである。まあそういうわけだから、今日の敗戦記念日には鼻くそ丸めたマンキンタンでも飲んで馬鹿を直そうではないか?ちなみに私は毎日飲んでいるが、これは効く?!
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