Re: 「北」とイランが結びついている事など
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/08/06 23:37 投稿番号: [94704 / 118550]
モリヤの婆さん、耄碌が相当進んだか、あるいはやはり文の繋がりすら分からない程の低知能?
何をピンボケの反論してるんだか。苦笑
↓以下の文の主語はアメリカではなく、「イスラエル」なんだよ。
「イランと北朝鮮によるミサイル開発が周知のことであるから、いずれはイランに対して何らかの対抗措置はとったでしょうが。」
>中国が北朝鮮を庇うのは、北朝鮮を通じて核兵器や核開発をイランやその他に売っているのもあるのよ。
アメリカもそれを見逃してもいないし、許していない。
それこそ猫でも知ってる程の周知のことじゃん。こんなことを得意げに言うと笑われちゃうよ。
以前にも数回紹介してけど、こんな本も既に店頭に出回っているよ。
この際だから読んで見れば?
あんたらが思っている以上に、どれだけアメリカの対中攻撃作戦が進んでいることか。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=93594
.................................
「米中冷戦の始まり?」 2006/ 7/21 3:05 [ No.94123 / 94702
投稿者 :
maya_kosmisch
以下、日高義樹氏の本より一部抜粋。
「アメリカ軍の情報によると、北朝鮮は経済封鎖にもかかわらず中国からの援助で軍事力をさらに増強している。このため韓国は急速にアメリカ離れを起こし、中国にすり寄っている、このように中国の軍事的な増強が近隣の国々にとって直接的な脅威になっているだけでなく、中国の属国になった北朝鮮と韓国もまた、周辺の国々の脅威になってきている。...胡錦涛主席は「中国が第二のドイツになることはない」と断言しているが、アメリカは信用していない。中国軍部がこのほど明らかにした資料でも、アメリカを最大の敵と決め付け、アメリカの影響をアジアから取り除こうとしている。この1,2年の間に中国がアメリカに対して行ったことは、アメリカの利権を著しく脅かすことった、中国は中央アジア諸国に圧力をかけ、アメリカの基地を閉鎖させ、補給基地を追い出そうとしている...」
と、こんな具合だが、中国の靖国参拝叩きの根底は、背景にこういったからくりがあった訳で、今回北朝鮮ミサイル問題が現実化したことを契機に、アメリカはいよいよ具体的行動に出てきたと見える。
また、同書にはこうある。
「中国が台湾を攻撃するために膨大な量の最新兵器をロシアから買っている。アメリカからは軍事情報や技術関係の情報を盗むことに全力をあげている。知的所有権を盗み取るというかたちでアメリカの企業から多くの情報を奪い取っているのである」これは、日本においても然りである。このため日本の経済界も、相当の被害と損失を被っているのだ。品性のない泥棒国家と、その飼い犬はタカリ犬。やはり飼い犬は飼い主に酷似する。
今アメリカが中国を封じ込めることは非常に難しいが、アメリカ政府とアメリカ企業はインターネットを遣って中国の違法行為を逆探知し、中国政府を脅かそうと動き始めているらしい。このほかにボイス・オb・アメリカ放送やインターネットを通じて、中国の国民に直接、中国政府が被民主的で非人道的な行動をしていることをを知らせる努力を強化しているという。
何をピンボケの反論してるんだか。苦笑
↓以下の文の主語はアメリカではなく、「イスラエル」なんだよ。
「イランと北朝鮮によるミサイル開発が周知のことであるから、いずれはイランに対して何らかの対抗措置はとったでしょうが。」
>中国が北朝鮮を庇うのは、北朝鮮を通じて核兵器や核開発をイランやその他に売っているのもあるのよ。
アメリカもそれを見逃してもいないし、許していない。
それこそ猫でも知ってる程の周知のことじゃん。こんなことを得意げに言うと笑われちゃうよ。
以前にも数回紹介してけど、こんな本も既に店頭に出回っているよ。
この際だから読んで見れば?
あんたらが思っている以上に、どれだけアメリカの対中攻撃作戦が進んでいることか。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=93594
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「米中冷戦の始まり?」 2006/ 7/21 3:05 [ No.94123 / 94702
投稿者 :
maya_kosmisch
以下、日高義樹氏の本より一部抜粋。
「アメリカ軍の情報によると、北朝鮮は経済封鎖にもかかわらず中国からの援助で軍事力をさらに増強している。このため韓国は急速にアメリカ離れを起こし、中国にすり寄っている、このように中国の軍事的な増強が近隣の国々にとって直接的な脅威になっているだけでなく、中国の属国になった北朝鮮と韓国もまた、周辺の国々の脅威になってきている。...胡錦涛主席は「中国が第二のドイツになることはない」と断言しているが、アメリカは信用していない。中国軍部がこのほど明らかにした資料でも、アメリカを最大の敵と決め付け、アメリカの影響をアジアから取り除こうとしている。この1,2年の間に中国がアメリカに対して行ったことは、アメリカの利権を著しく脅かすことった、中国は中央アジア諸国に圧力をかけ、アメリカの基地を閉鎖させ、補給基地を追い出そうとしている...」
と、こんな具合だが、中国の靖国参拝叩きの根底は、背景にこういったからくりがあった訳で、今回北朝鮮ミサイル問題が現実化したことを契機に、アメリカはいよいよ具体的行動に出てきたと見える。
また、同書にはこうある。
「中国が台湾を攻撃するために膨大な量の最新兵器をロシアから買っている。アメリカからは軍事情報や技術関係の情報を盗むことに全力をあげている。知的所有権を盗み取るというかたちでアメリカの企業から多くの情報を奪い取っているのである」これは、日本においても然りである。このため日本の経済界も、相当の被害と損失を被っているのだ。品性のない泥棒国家と、その飼い犬はタカリ犬。やはり飼い犬は飼い主に酷似する。
今アメリカが中国を封じ込めることは非常に難しいが、アメリカ政府とアメリカ企業はインターネットを遣って中国の違法行為を逆探知し、中国政府を脅かそうと動き始めているらしい。このほかにボイス・オb・アメリカ放送やインターネットを通じて、中国の国民に直接、中国政府が被民主的で非人道的な行動をしていることをを知らせる努力を強化しているという。
これは メッセージ 94675 (moriya99 さん)への返信です.
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