NATO主導軍はイスラエルに益するだろう
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/08/02 22:42 投稿番号: [94555 / 118550]
▼ 8月1日(火)「NATO主導軍はイスラエルに益するだろう、だがレバノンにではない」
イスラエルも含め外国軍は尽く、レバノンでは失敗する。
http://heartland.geocities.jp/fisktranslation/index.html***
ノーマン・G・フィンケルスタイン『ホロコースト産業』(立木勝/訳、三公社)より―─。
【イスラエルが1996年にレバノンへ凄まじい攻撃を仕掛け、カーナで100人以上の市民を虐殺したとき『ハーレツ』紙のコラムニスト、アリ・シャヴィットは言った―─イスラエルは何をしても大丈夫だ、「われわれには名誉毀損防止連盟と・・・・・・ヤド・ヴァシェムとホロコースト博物館がついている」。】
底なしの野蛮行為をくり返しているから憎悪の対象になっていると考えなし、選ばれた民ゆえホロコーストにあい、選ばれた民ゆえいつでも憎悪の対象になっていると勘違いしているのだから始末が悪い。ユダヤナチの蛮行をくり返すほど、その勘違いが強化され、更にまた野蛮をくり返す。
カナの虐殺が何度でも起こるのは不思議でもなんでもない。しかしこの病に処方箋はあるのか?
追記: ヒマにまかせてボクシングを見ていたら、なんだありゃあ、負けた方が勝っている?解説者だって負けたことを前提に話しているのに?ベネズエラのランダエタさん、ごめんなさい。具志堅さん、あんたはエライ。アホらしくて、やがて悲しきプロ・ボクシング。
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