米軍による「テロ」 3
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/02 19:26 投稿番号: [92237 / 118550]
米軍による「テロ」を支えている、恐らくはかなりの割合の米国民の実像がこの記事の中にある。
Haditha Massacre, Part Two: The Lessons We Learn
(ハディーサの虐殺
第二部:
教訓)
http://www.empirenotes.org/このコラムの中にニューヨークタイムズ(あのニューヨークタイムズだ!)のコラムニスト、Maureen Dowdオバサンの、今回のハディーサ虐殺に関する意見がある。彼女は感情豊かなヒューマニストでリベラルであり、今回の虐殺に困惑したと紹介されている。その彼女が何を書いたか?
the occupation of Iraq is making us become like them. We should not allow our contact with this particular heart of darkness to make us into them.
(イラク占領によって、私たち米国民は「彼ら」のようになりつつある。このイラクの暗部に触れることによって、私たち米国民が「彼ら」になってはならない。)
Maureen Dowdというニューヨークタイムズ推奨の米国ヒューマニストの顔を拝んでおくのもいいだろう。
http://www.nytimes.com/top/opinion/editorialsandoped/oped/columnists/maureendowd/Don't become them(彼らになるな)
「them」とはいったい誰のことか?
アハハ、Japだったりして。
これは メッセージ 92236 (masajuly2001 さん)への返信です.
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