続き
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/05/23 00:08 投稿番号: [91728 / 118550]
>アザデガン油田開発は各国とも放棄しているが、日本だけが放棄していない。早めに日本も放棄した方が良い。
世界第二位と言われているそうだから、本来なら、アメリカが一番欲しがっていたりしてねー。
しかし、日本は【のどから手が出ている】のよね。
【アメリカ様に報告しながら、油田開発に進んだ】らしいよ。
ああ涙 ↓ (経産省)
★Q: アメリカからはこの開発を中止しろと、やめろというふうに言ってきているのか、それとも今はタイミングが悪いから一時延期しろというようなことを伝えてきているのか、その辺はどんなふうに理解すればよろしいでしょうか。
A: アザデガン油田の話は2000年の秋に始まっているわけでございます。そのとき以来、イランの問題はかねてより国際的な安全保障絡みの問題としてベーシックにあったわけでございまして、
【私どもは当初からこのアザデガン関係の情報というのは、アメリカにしかるべく通報してまいりましたし、いろいろな意見交換も途中でなされてきているわけでございます。 】
今回も同じようなその延長線上にあるわけでございますけれども、これは個々具体的にどういうやりとりをしているかということは、これはある意味で国同士の信頼関係に基づくものでありますので、折角のご指摘でございますけれども、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。
・・
それから、その一環としてイランに対してましては、ご案内のように、国際的な疑念というものについて、きちっと認識して、素早く十二分の対応をするようにということで、いろいろな形でご案内のようにアプローチして説得を続けているわけでございまして、そういった努力も続けていく必要があると思っております。
Q: 日本側が開発から撤退するというような選択肢は今のところないと理解してよろしいですか。
A: 先ほど来申し上げてますように、今のところは、
【ぎりぎりまでとにかく可能性を追及していく、粛々と追求していくと、こういうことでございます。】
Q: いつまでにとかはありますか。
A: 見通しを申し上げる段階ではございません。
Q: 6月末の交渉期限に関して、政府の方から企業に対して契約締結を延長するように要請した事実というのはあったのでしょうか。
A: まず、契約の交渉自体がまだいろいろな問題を抱えているようでございます。中身に私どもは触れる立場にはございませんけれども、今のご質問にあったようなことはございません。
Q: 両方の可能性を追求していくということですが、
【日米同盟の重要性とか石油確保の重要性、どっちかをはかりにかけようという局面が来た場合は最後は政治的な部分があるのでしょうか。】
A: 折角のご質問ですが、日米同盟云々ということではなくて、むしろ国際的に懸念されております核兵器開発の問題なり、あるいは核開発含めての大量破壊兵器の問題、こういった国際的に共有している懸念に日本としてもこれは同様に懸念を共有しているわけでございます。
そういったことと、エネルギー資源のない日本国として、安定供給を確保していく必要性があるということとの可能性を追求していった結果、どういうことになるかというのは、これはまだ今の段階で予測できないわけでございます。最後まで努力を続けるということに尽きるということだと思っております。
Q: アメリカに対しては、経済産業省としても何らかの形で理解を求めていくお考えなのでしょうか。
A: これはきちんした外交ルートで外務省と一体となって、現在事に当たっておりますから、外交ルートを通じてということでございます。
http://www.meti.go.jp/speeches/data_ej/ej030703j.html
陸自が撤退する事が出てきたけど、これは【日本がアザデガン撤退すれば】のお礼かしら。
ニュース23では、田原総一郎が、
陸自撤退は【小泉さんの9月退任へのブッシュからの贈り物】と言ったが、
その【陸自撤退のお返しには、アメリカへ3兆円】だとも言っている。
空自は更に【危険な任務】にさらされる。
イタリアは首相交代で【撤退】を決定したそうだけど、
イタリアは【アメリカ様】に何か交換条件を出されたのかしらね。
世界第二位と言われているそうだから、本来なら、アメリカが一番欲しがっていたりしてねー。
しかし、日本は【のどから手が出ている】のよね。
【アメリカ様に報告しながら、油田開発に進んだ】らしいよ。
ああ涙 ↓ (経産省)
★Q: アメリカからはこの開発を中止しろと、やめろというふうに言ってきているのか、それとも今はタイミングが悪いから一時延期しろというようなことを伝えてきているのか、その辺はどんなふうに理解すればよろしいでしょうか。
A: アザデガン油田の話は2000年の秋に始まっているわけでございます。そのとき以来、イランの問題はかねてより国際的な安全保障絡みの問題としてベーシックにあったわけでございまして、
【私どもは当初からこのアザデガン関係の情報というのは、アメリカにしかるべく通報してまいりましたし、いろいろな意見交換も途中でなされてきているわけでございます。 】
今回も同じようなその延長線上にあるわけでございますけれども、これは個々具体的にどういうやりとりをしているかということは、これはある意味で国同士の信頼関係に基づくものでありますので、折角のご指摘でございますけれども、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。
・・
それから、その一環としてイランに対してましては、ご案内のように、国際的な疑念というものについて、きちっと認識して、素早く十二分の対応をするようにということで、いろいろな形でご案内のようにアプローチして説得を続けているわけでございまして、そういった努力も続けていく必要があると思っております。
Q: 日本側が開発から撤退するというような選択肢は今のところないと理解してよろしいですか。
A: 先ほど来申し上げてますように、今のところは、
【ぎりぎりまでとにかく可能性を追及していく、粛々と追求していくと、こういうことでございます。】
Q: いつまでにとかはありますか。
A: 見通しを申し上げる段階ではございません。
Q: 6月末の交渉期限に関して、政府の方から企業に対して契約締結を延長するように要請した事実というのはあったのでしょうか。
A: まず、契約の交渉自体がまだいろいろな問題を抱えているようでございます。中身に私どもは触れる立場にはございませんけれども、今のご質問にあったようなことはございません。
Q: 両方の可能性を追求していくということですが、
【日米同盟の重要性とか石油確保の重要性、どっちかをはかりにかけようという局面が来た場合は最後は政治的な部分があるのでしょうか。】
A: 折角のご質問ですが、日米同盟云々ということではなくて、むしろ国際的に懸念されております核兵器開発の問題なり、あるいは核開発含めての大量破壊兵器の問題、こういった国際的に共有している懸念に日本としてもこれは同様に懸念を共有しているわけでございます。
そういったことと、エネルギー資源のない日本国として、安定供給を確保していく必要性があるということとの可能性を追求していった結果、どういうことになるかというのは、これはまだ今の段階で予測できないわけでございます。最後まで努力を続けるということに尽きるということだと思っております。
Q: アメリカに対しては、経済産業省としても何らかの形で理解を求めていくお考えなのでしょうか。
A: これはきちんした外交ルートで外務省と一体となって、現在事に当たっておりますから、外交ルートを通じてということでございます。
http://www.meti.go.jp/speeches/data_ej/ej030703j.html
陸自が撤退する事が出てきたけど、これは【日本がアザデガン撤退すれば】のお礼かしら。
ニュース23では、田原総一郎が、
陸自撤退は【小泉さんの9月退任へのブッシュからの贈り物】と言ったが、
その【陸自撤退のお返しには、アメリカへ3兆円】だとも言っている。
空自は更に【危険な任務】にさらされる。
イタリアは首相交代で【撤退】を決定したそうだけど、
イタリアは【アメリカ様】に何か交換条件を出されたのかしらね。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/91728.html