Re: 9.11大反逆罪
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/04/05 01:24 投稿番号: [90006 / 118550]
>●9/11以前も以後も、土木建築工学史上、鉄骨の高層ビルが火災で崩落したことがない。ならば何故一日のうちに3つものビルが火災で崩壊できたのか?
どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
それが現実。自分のお頭で理解できないことも起こり得る。
>●英BBCの報告に依ると、19人の“ハイジャッカー”のうち少なくとも5人はサウジ・アラビアで元気に生きている。しかしFBI(連邦捜査局)に言わせると、彼らは攻撃の際に死んだことになっている。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
FBIのミス。
>WTCのプロジェクト・マネージャー、フランク・ディマルティーニは、同ビル群は航空機の衝突に耐える荷重再配分の能力を備えて設計されており、その効果は「蚊帳に鉛筆を突き刺す」ようなものだと語った。にもかかわらず、タワーなどは完璧に崩壊した。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
そんな設計、所詮机上の空論。
>鉄の融点は約2,700度(華氏。摂氏1,482度)。だがジェット燃料の火は最適条件下でも1,800度(摂氏982度)を超えることはなく、2,000度(摂氏1,093度)で6時間耐熱後UL(損害保険者研究所)の認証を受けた鉄で造られたビルが、火災による熱で崩壊するはずはなかったのだ。どうしたらこんなことがあり得るのだろうか?
現にあり得たが。
>ペンタゴンに衝突したと言われている77便はオハイオとケンタッキーの州境付近でレーダーから姿を消し、ペンタゴンに衝突する少し前に、同所にとても近い場所から“再び姿を現した”。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
レーダが単に調子がわるかっただけ。
>運輸省長官のノーマン・ミネタはホワイト・ハウスの地下壕で、航空機がペンタゴンにぐんぐん近づいているとき、チェイニー副大統領が「命令は依然として有効なのですか?」と尋ねた若い将校を厳しく非難するのを目撃した。この命令は同機を撃ち落すことではあり得なかったはずで、その反対だったはずだ。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
あり得なかったとか、その反対だったはずとか、根拠が薄弱。そもそも命令の内容が不明確。こんな状況でアンパンを買いにいけという命令を依然として実行せねばならなかったので、将校が抗議したところ、腹が空いては戦はできん、早く買ってこいという命令だったのが真相。
>空軍の元総括監察官は、ペンシルヴァニアで墜落したとされる93便は「機体の残骸を一市街区以内の範囲にまき散らしたはずだった」と述べている。だがそれらは8平方マイル(約20平方キロメートル)ほどにバラまかれていた。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
ただの元監察官の思い込み。そうなる根拠は不明確。
>9/11当日勤務していた航空管制官のインタビューを録音したカセット・テープが意図的に壊され、小さく切り刻まれ、その細かい破片は、テープの完全な破壊を保証するためにバラバラに分けて捨てられた。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
偶然の出来事だが。
>ペンタゴンは2000年10月24日に、ボーイング757型機が同ビルに衝突するという想定の“MASCAL”という訓練を行った。しかしながら他者ともどもコンドリーザ・ライスはくり返し、国内線の航空機が武器として使われるなど「誰一人夢にも思わなかった」と言い張った。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか
ライス長官はそんなアホなことは起こらないと自信満々だったところ、起こったわけで、それで面目つぶれて「誰一人夢にも思わなかった」と言い張っているだけ。特に不思議ではない。
まあ、アメリカ、イスラエルの陰謀とせんことには売れないからな。
まあ、商業マスメディアの性ってもんか。
それが現実。自分のお頭で理解できないことも起こり得る。
>●英BBCの報告に依ると、19人の“ハイジャッカー”のうち少なくとも5人はサウジ・アラビアで元気に生きている。しかしFBI(連邦捜査局)に言わせると、彼らは攻撃の際に死んだことになっている。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
FBIのミス。
>WTCのプロジェクト・マネージャー、フランク・ディマルティーニは、同ビル群は航空機の衝突に耐える荷重再配分の能力を備えて設計されており、その効果は「蚊帳に鉛筆を突き刺す」ようなものだと語った。にもかかわらず、タワーなどは完璧に崩壊した。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
そんな設計、所詮机上の空論。
>鉄の融点は約2,700度(華氏。摂氏1,482度)。だがジェット燃料の火は最適条件下でも1,800度(摂氏982度)を超えることはなく、2,000度(摂氏1,093度)で6時間耐熱後UL(損害保険者研究所)の認証を受けた鉄で造られたビルが、火災による熱で崩壊するはずはなかったのだ。どうしたらこんなことがあり得るのだろうか?
現にあり得たが。
>ペンタゴンに衝突したと言われている77便はオハイオとケンタッキーの州境付近でレーダーから姿を消し、ペンタゴンに衝突する少し前に、同所にとても近い場所から“再び姿を現した”。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
レーダが単に調子がわるかっただけ。
>運輸省長官のノーマン・ミネタはホワイト・ハウスの地下壕で、航空機がペンタゴンにぐんぐん近づいているとき、チェイニー副大統領が「命令は依然として有効なのですか?」と尋ねた若い将校を厳しく非難するのを目撃した。この命令は同機を撃ち落すことではあり得なかったはずで、その反対だったはずだ。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
あり得なかったとか、その反対だったはずとか、根拠が薄弱。そもそも命令の内容が不明確。こんな状況でアンパンを買いにいけという命令を依然として実行せねばならなかったので、将校が抗議したところ、腹が空いては戦はできん、早く買ってこいという命令だったのが真相。
>空軍の元総括監察官は、ペンシルヴァニアで墜落したとされる93便は「機体の残骸を一市街区以内の範囲にまき散らしたはずだった」と述べている。だがそれらは8平方マイル(約20平方キロメートル)ほどにバラまかれていた。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
ただの元監察官の思い込み。そうなる根拠は不明確。
>9/11当日勤務していた航空管制官のインタビューを録音したカセット・テープが意図的に壊され、小さく切り刻まれ、その細かい破片は、テープの完全な破壊を保証するためにバラバラに分けて捨てられた。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか?
偶然の出来事だが。
>ペンタゴンは2000年10月24日に、ボーイング757型機が同ビルに衝突するという想定の“MASCAL”という訓練を行った。しかしながら他者ともどもコンドリーザ・ライスはくり返し、国内線の航空機が武器として使われるなど「誰一人夢にも思わなかった」と言い張った。どうしたらそんなことがあり得るのだろうか
ライス長官はそんなアホなことは起こらないと自信満々だったところ、起こったわけで、それで面目つぶれて「誰一人夢にも思わなかった」と言い張っているだけ。特に不思議ではない。
まあ、アメリカ、イスラエルの陰謀とせんことには売れないからな。
まあ、商業マスメディアの性ってもんか。
これは メッセージ 90004 (jyonnconner さん)への返信です.
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