対イラク武力行使

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

米兵60歳にて再入隊

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/03/16 10:35 投稿番号: [89142 / 118550]
今朝、ラジオをきいていたら、1992年に24年間の軍隊生活を引退した元陸軍特別部隊および空挺隊というエリート兵士だった現在60歳の男性が、イラク戦争に参加したいということで最近再入隊しいまイラクに駐留中という話をしていた。

やる気をなくしている兵隊の話はどんなに少数でも、あたかもそういう兵士がアメリカ軍隊には多くいるような報道をする左翼メディアだが、こういう立派なひとのことは報道しないからな。

この勇敢なベテラン戦士の名はデーブ   ロックウェルさん。彼がいますぐ撤退を唱える腰抜けの民主党議員マーサ氏にあてて手紙を書いている。

その内容は、米軍は確かにイラクで勝利をおさめつつあり、米兵たちの士気は高い。しかしマーサ議員のような腰抜けが撤退撤退と騒ぐ度に現地兵士たちは気がめいるという抗議の手紙だ。ロックウェルさんの家庭はどうやら軍人家庭らしく、彼の甥っ子、姪っ子、など家族の数人が軍隊のどこかの隊に所属しており、イラクでけがをして帰ってきたひともいるし、今いるひともいるし、これからいく人もいる。そういう家族の犠牲を今撤退して無駄にしろというのか、とロックウェルさんは問いかけている。

戦争はどれほど武器が優れていようが、作戦がよかろうが、兵士の士気が衰えれば勝つことはできない。それを戦争中の国で国会議員ともあろう人間が兵士の士気を衰えさせるような発言をすることじたいどうかしている。そんなに自国の兵士を殺したいのか?   マーサ議員は元兵士であるとは信じかたいほどの腰抜けだ。

「911を忘れるな!」ロックウェルさんはそうしめくくって手紙を終わらせている。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)