米、陸自にバスラに派遣打診
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2006/02/27 08:10 投稿番号: [88261 / 118550]
前から言ってたことであるが、日本の自衛隊も海外での治安維持活動が出来るよう、法律を改正すべきである。
それが必要とされる時代がもうすぐそこにやって来ている。
テロリストと、バカサヨと言うものは、死んでもらう以外、ほかに何の価値のない連中である。
ここはぜひ政府の積極的な対応を望みたい。
国内外での、テロリスト・バカサヨ退治には、大部分の良心的国民が賛成するはずである。
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米、南部バスラに派遣打診
陸自のイラク復興関与
【ワシントン26日共同】米政府が最近、日本政府に対し、陸上自衛隊幹部らをイラク南部バスラに派遣し、治安・行政能力向上を目的とした新規事業「地方復興チーム(PRT)」に参加させるよう打診していることが26日分かった。さらにC130輸送機を使った航空自衛隊の活動地域を首都バグダッドなど2カ所に拡大するよう日本側に要請しているという。複数の日米関係筋が明らかにした。
イラクの正統政府を早期に樹立させ、復興事業を加速させたい米政府は昨年秋以降、5月末の陸自サマワ撤退をにらみ、日本のPRT参加を繰り返し促してきたが、具体的地名を挙げて関与を求めてきたのは初めて。
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