中共批判の関連本出版相次ぐ
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2006/01/26 08:46 投稿番号: [87352 / 118550]
私が掲示板に書き込みをを始めてから、ファシスト中国共産党の危険性について、何度も書き込んできたが、やっと最近になって、国民の間にも中共に対する正しい認識が広がりつつあるようだ。
今時、「日中友好」等と言うヤツも、やっと消えてくれたようだ。
これからは、日本と中国の国民が連帯して、バカサヨ退治に乗り出す時代がやってきたと言うことだろう。
東アジアから、バカサヨを叩き出す日も、遠くにうちにやってくるだろう。
その時こそ、真の「日中友好」を語り合える日が来るかもしれない。
それまでは、東アジアに残存するバカサヨ勢力の根絶に頑張ろう!!
バカサヨを叩き出して、明るい日本を作ろう!!
>「マオ・誰も知らなかった毛沢東」「マンガ中国入門・やっかいな隣人の研究」「胡錦濤の反日行動計画」「中国『反日』の虚妄」…。大阪市内の大手書店では、中国コーナーに平積みされた三十三冊のうち半分以上が、反日意識や共産党独裁体制を批判的に書いた、いわゆる“嫌中本”だ。中国経済の躍進をたたえるビジネス書などは劣勢を強いられている
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060125-00000025-san-soci
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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