創価学会・CFを嫌う集団のあくどい輩。①
投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2006/01/04 03:04 投稿番号: [86314 / 118550]
という題名にしたが、私ははっきりいって創価学会もCF(クリスチャンファンダメンダリズム)も嫌いである。
人権擁護法案に多いに乗り気なのは、創価学会であり、(沼沢三氏になっらていうと)家畜人ヤプーである。現在でもメディアも与党も創価学会にひれ伏すところまできているが、人権擁護法案が可決されたら、言論統制はゆるやかに浸透しやがて、与党自体が創価学会にのっとられるだろう。
CFになかばのっとられてるのが、アメリカである。
以下は、西部教授談
【アメリカの福音主義は一方で聖書の文言に偏出するという意味では原理主義的なのであるが、他方では民主主義的な道具立てに強く依存しつつ祈伏せに精を出すという点で世俗主義的である。】
日本の創価学会と酷似しているのがわかるであろう。
再び西部教授談、
【「アメリカの声は、神の声」というのが、家畜人ヤプーにとっての「ゴスペル」なのだとおもわれる。】
その言葉には皮肉をおおいに含んでいる。日本人の神話の神々は、情けがあり、他の宗教に対しても寛容だ。だが、かの国のゴッドは情け容赦が無い。ゴッドの家畜であるヤプーは、ゴッドにとって、彼等がBSEで死んでもなんともおもわないであろう。
いまや、親米主義ということばは古臭い。アメリカは以前と異なり大分裂をしているのだから、親共(共和政党)主義と自認し、アメリカの政権が変わっても日和見は許されない覚悟が必要であろう。与党の大勝はある意味大変、危険な意味合いを持つ。
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