はずれまくった馬鹿ボンボンの予測
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/12/29 16:31 投稿番号: [86118 / 118550]
アメリカ軍の目的はイラクから石油を盗むことで、イラクを永久に占領下におくことだといっていたのはどこの誰だったっけかなあ。バカボンボンことマサジュライの予測ではイラクで選挙なんて絶対におきえない、今頃はイラクは完全な内乱状態になるって話だったんじゃないの?
イランがイラクに攻め入るのももう一年以上前におきてるはずだったよねえ?
どうなったんだろう?
ところがイラク情勢はカカシが予測した通り、イラン寄りのサドルも「抵抗軍」と息巻いていたスンニ過激派もイラク民主主義の政治に平和的に参加する姿勢を見せ始めている。カカシが当初予測したとおりイラク軍はアメリカ軍から訓練を受け独り立ちできそうな状態だ。
イラク治安がイラク人に任せられる結果になってきたので、ブッシュ大統領が当初の約束どおり、アメリカ軍が撤退するという話がだされると、馬鹿ボンボンはアメリカ軍がイラク人に嫌われてるから遁走すると言い出す始末。この見苦しい言い訳にはあきれてものがいえないよ。
イラク人のほとんどがイラクが安定し次第いずれアメリカ軍には撤退してほしいと思っている。そんなことはあたりまえだ!
アメリカ軍だって一刻も早くその日がくることを祈っている。馬鹿ボンボンは最初からアメリカの意図を理解せずに、自分の予測がことごとくはずれているのを全く無視して真実を述べるカカシが嘘つきだという。自分こそ真実を述べた試しが一度もないじゃないか。
見苦しいぜ馬鹿ボンボン、いい加減に嘘をつくのはおやめ!
正義は勝つ!
これは メッセージ 86117 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/86118.html