抵抗軍から投票所を守る地元武装勢力
投稿者: ganbare_doratyan 投稿日時: 2005/12/15 13:20 投稿番号: [85643 / 118550]
前略
西部のファルージャで14日、無人の投票所3カ所で爆発があり投票用紙が盗まれたほか、北部モスルでは爆弾テロで警官2人が死亡するなど緊張も高まっているが、投票率は「70%以上」(ロイター通信)の高率になるとみられている。
今年1月の移行国民議会選挙をボイコットしたイスラム教スンニ派の多くが今回は投票する見通しとなっているためで、イラク西部のスンニ派居住地域では「イスラム教過激派から投票所を守る」と地元武装勢力が警戒に当たっているという。
今回選挙は、移行国民議会選挙、憲法制定に続く民主化プロセスの「最終段階」。登録した有権者は約1500万人で、海外15カ国で約8万人のイラク人が既に投票を済ませた。
毎日新聞
2005年12月15日
10時58分
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/news/20051215k0000e030035000c.html〓表題〓
【正義の抵抗軍】から投票所を守る地元武装勢力
〓感想〓
はぁ?ワケわからん
( ( ((((大爆笑)))) ) ) )
これは メッセージ 85609 (ganbare_doratyan さん)への返信です.
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