官邸、皇居を最重要防護・・ミサイル防衛
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/11/14 22:38 投稿番号: [84539 / 118550]
★官邸、皇居を最重要防護(共同通信)
2006年度末の配備開始を控え防衛庁が作成した
ミサイル防衛(MD)運用構想の全容が2日、分かった。
首相官邸、皇居などを防護上の「最重要対象」、
7大都市圏などを「重要対象」に指定し、
【地域、施設によって防衛態勢に格差が生じる可能性がある内容。】
日本に対する攻撃の際、日米のレーダー、ミサイルなどの装備を連結し迎撃することを想定。
【集団的自衛権の行使】めぐる議論の重要な対象になりそう。
[共同通信社:2005年11月03日 09時20分]
地方の皆さん、【ミサイル防衛】などといっても、
所詮は【皇居・官邸】が最重要防衛ですよ。
まあ、【ミサイル防衛】技術が、いまだに【確立していない】幻の技術だそうですしね。
明らかに【攻撃ミサイル開発】のほうが、楽なんだとか。
盛んにアメリカの仮想的【中国】を煽っている【小泉政権】って、
アメリカの軍需産業から、何かもらっているんでしょうかね。
北朝鮮だって、日本が中国と友好関係だったら、
攻撃は出来ないでしょうに。
そして、【ミサイル防衛】って、アメリカの情報がなければ成り立たない代物なんでしょ。
アメリカの隣国・・カナダは、とっくに【アメリカとのミサイル防衛】構想から、
いち抜けた・・・って逃げ出してるのに、
知恵もない・外交もない日本国ですね。
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