バカサヨ国では弁護士を取り締まり
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/11/07 20:45 投稿番号: [84153 / 118550]
民主派弁護士の業務停止
胡主席に公開書簡送付後
【北京7日共同】北京の著名な民主派弁護士が、胡錦濤国家主席あてに「信仰の自由」や「法治の徹底」を求める公開書簡を送付した後、北京市当局から1年間の業務停止処分を受けたことが7日分かった。
弁護士は、汚職疑惑を受けた地方官僚の罷免運動などの支援で知られる高智晟氏(41)。中国当局は今春以降、「社会の安定重視」を名目に人権活動家や支援弁護士の取り締まりを強化しており、営業停止処分はその一環とみられる。
書簡は、山東省など各地の当局が気功集団、法輪功メンバーに行った拷問の実例を列挙し「罪悪感や道徳に欠ける野蛮な人権侵害」と非難、胡指導部が掲げる「法治」「国民本位」を実行に移すよう要求した。
(共同通信) - 11月7日18時16分更新
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バカサヨ国では、マルクス主義・共産主義思想しか認めない。
だから本音では、人権や民主主義を認めていない。
共産独裁だけが、唯一正しい思想である。
だから余計な人権思想だの、民主主義を振りまく知識人・弁護士らは、目障りでしょうがないと言うことなのだ。
バカサヨ国で、弁護士や、人権を認めているのは、諸外国に対する見栄でしかないのだろう。
と言うか、海外に製品を輸出するために、仕方なく、泣く泣く輸入した、悪の資本主義の制度と言うことなのだろう。
だから本音では、潰したくて潰したくてしょうがないと言うことなのだろう。
これは メッセージ 84150 (zionisatou2 さん)への返信です.
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