お笑い好きの方へ・・男女について
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/10/05 23:17 投稿番号: [81725 / 118550]
皆様ご存知【つくる会】西尾幹二名誉会長さま・八木秀次会長さま、お二人そろって
すごい対談です。
すごいですよー。
他トピからですが・・(笑)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835559&tid=a1za1a1a5ta5a1a5aba5a6a5ha1a1oft hea1a1yeara1a1a1z&sid=1835559&mid=2387
★■「新しい歴史教科書を作る会」会長&名誉会長コンビが出した
「ジェンダーフリー・バッシング本」の面白さ。
(西)私は、上野千鶴子も大沢真理氏も女じゃないと思います。
(…西尾氏の飼っている柴犬は西尾氏の妻を守るそぶりをみせ、雷が鳴ると自分のところににげてくるから…)
犬にも人間の男と女、オスとメスの役割分担、男らしさ、女らしさが分かっているということなのです。
大沢真理・上野千鶴子両氏は、私に言わせればうちの柴犬以下です。
(西)いかに大沢真理氏や上野千鶴子氏が男に愛されない女で、その歪みと僻みが破壊的な運動になって、
美しい、かわいい女の子をいじめるという運動が始まったとしても、
世の中はそれを認めるというふうには簡単にならないと、私は信じております。そんな単純ではないと
・・・
(西)あの時代(1960年代)の就職先の社長や商店主というのは、縁結びの神でもありました。
どんどん来る中学生の男の子、女の子が年頃になると、
「お前とお前は一緒になれ」とみんなに対してすすめました。
彼らは何も文句を言わないでどんどん家庭を作って、
うんと子供を生んで、
そういうとき、日本は生命力にあふれていました。
個を無視するからいけないとか、自己決定がどうとか、そういうくだらないことは誰も言わなかった。
(…)そして、そういう夫婦、親子は愛情が深いですよ。孫まで含めてずっと強い絆ができて、東京で暮らしているはずです。
・・・
私はガールフレンドがいましたが、一メートル以上近づくことはできませんでした。
一メートル以上、高校生の男の子と女の子は近づかなかったのですよ。
それから、交際するときにはドアを開けておきましょうというきまりがあって、絶対、どっちの家に行ってもドアを開けておくという黙約があった。
あるとき、彼女は正月に振り袖を着てやってきたのです。
私はドキドキしちゃって、私が棚から本を取ろうとしたとき、彼女も立ち上がったために、十センチぐらいまでお互いの顔が近づいて、
ほとんど髪の毛がファッとかかったかなあという瞬間の記憶は強烈でした。
それが高校時代の青春の精一杯の思い出で、手を握ったりすることは絶対にあり得ないし、そういう時代でした。
・・・・
(西)これ(話を聞かない男、地図が読めない女)を見て、「ああ、そうだなあ」と思い当たらない夫婦はいないと思いますよ。
私はこれを細かく分析して、私がバカだと言われたとき、「これは私が馬鹿だからではない。
男と女の違いからくるものなんだ」と家内の前で例証しようと思った本です。
・・・
西)(米田建三)氏は歯切れのいい言葉でズバズバと、時代遅れの役人や委員たちの考え違いをこっぱみじんに叩いたときの思い出を語ってくれました。
「(…)私は(農家を後進家族と決め付けている)役人たちに言いました。
お前たち本気なのかってね。いまの農家では財布を握っているのはたいてい主婦だし、年寄りと子供を家に置きっぱなしにして、遊びまわっているのが多いんだよ。」
・・・
http://d.hatena.ne.jp/seijotcp/20051002/p1
すごいですねー。
すごい対談です。
すごいですよー。
他トピからですが・・(笑)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835559&tid=a1za1a1a5ta5a1a5aba5a6a5ha1a1oft hea1a1yeara1a1a1z&sid=1835559&mid=2387
★■「新しい歴史教科書を作る会」会長&名誉会長コンビが出した
「ジェンダーフリー・バッシング本」の面白さ。
(西)私は、上野千鶴子も大沢真理氏も女じゃないと思います。
(…西尾氏の飼っている柴犬は西尾氏の妻を守るそぶりをみせ、雷が鳴ると自分のところににげてくるから…)
犬にも人間の男と女、オスとメスの役割分担、男らしさ、女らしさが分かっているということなのです。
大沢真理・上野千鶴子両氏は、私に言わせればうちの柴犬以下です。
(西)いかに大沢真理氏や上野千鶴子氏が男に愛されない女で、その歪みと僻みが破壊的な運動になって、
美しい、かわいい女の子をいじめるという運動が始まったとしても、
世の中はそれを認めるというふうには簡単にならないと、私は信じております。そんな単純ではないと
・・・
(西)あの時代(1960年代)の就職先の社長や商店主というのは、縁結びの神でもありました。
どんどん来る中学生の男の子、女の子が年頃になると、
「お前とお前は一緒になれ」とみんなに対してすすめました。
彼らは何も文句を言わないでどんどん家庭を作って、
うんと子供を生んで、
そういうとき、日本は生命力にあふれていました。
個を無視するからいけないとか、自己決定がどうとか、そういうくだらないことは誰も言わなかった。
(…)そして、そういう夫婦、親子は愛情が深いですよ。孫まで含めてずっと強い絆ができて、東京で暮らしているはずです。
・・・
私はガールフレンドがいましたが、一メートル以上近づくことはできませんでした。
一メートル以上、高校生の男の子と女の子は近づかなかったのですよ。
それから、交際するときにはドアを開けておきましょうというきまりがあって、絶対、どっちの家に行ってもドアを開けておくという黙約があった。
あるとき、彼女は正月に振り袖を着てやってきたのです。
私はドキドキしちゃって、私が棚から本を取ろうとしたとき、彼女も立ち上がったために、十センチぐらいまでお互いの顔が近づいて、
ほとんど髪の毛がファッとかかったかなあという瞬間の記憶は強烈でした。
それが高校時代の青春の精一杯の思い出で、手を握ったりすることは絶対にあり得ないし、そういう時代でした。
・・・・
(西)これ(話を聞かない男、地図が読めない女)を見て、「ああ、そうだなあ」と思い当たらない夫婦はいないと思いますよ。
私はこれを細かく分析して、私がバカだと言われたとき、「これは私が馬鹿だからではない。
男と女の違いからくるものなんだ」と家内の前で例証しようと思った本です。
・・・
西)(米田建三)氏は歯切れのいい言葉でズバズバと、時代遅れの役人や委員たちの考え違いをこっぱみじんに叩いたときの思い出を語ってくれました。
「(…)私は(農家を後進家族と決め付けている)役人たちに言いました。
お前たち本気なのかってね。いまの農家では財布を握っているのはたいてい主婦だし、年寄りと子供を家に置きっぱなしにして、遊びまわっているのが多いんだよ。」
・・・
http://d.hatena.ne.jp/seijotcp/20051002/p1
すごいですねー。
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