>郵政民営化の未来
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/09/11 08:59 投稿番号: [79857 / 118550]
>忠米馬鹿犬は馬鹿のひとつ覚えの民営化。なんのことはない、この売国奴はテロ国家アメリカの要求をオウムのごとくくり返しているに過ぎない。
世間様を見たことのないバカが、バカサヨには多いようだ。
郵政の民営化は、とっくの昔に多くの国で行われている。
特に日本の郵便制度そのものの母国と言うか、模倣の相手であるB国では、とっくの昔に民営化されているが、
何の問題もないように見える。
特に調べたわけではないが。
貯金・保険は民営化されて、すぐに別の民間保険会社に買い取られたようだ。
その会社は随分儲けているみたいで、いいことだと思う。
小包の集配も民営会社化されていて、よく使うけれど何の問題も感じない。
郵便業務そのものは、見たところ半民半官というように思われる。
各地の中央郵便局は別にして、各地域の小さい郵便局は、バイトか外国人の移民が担当している。
それも、実に多くの業務を熱心によくやってる。
そもそも公務員などと言うものは、全員首にして、後はバイトか外国人の移民にやらせるのが、一番いいのではなかろうか?
その方が、経費が安くて済む。
地方税・住民税を払わなくて済む。
これは極論かもしれないが、最近はそこまで感じている。
これは メッセージ 79852 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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