「獣記号666ミニ江沢民」胡錦涛
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/07 20:54 投稿番号: [79444 / 118550]
戦後60年、歴史は繰り返すという。
中国とロシアが手を組み、さらに中国は日本を弱体化しようと目論んで、アメリカにその触手を伸ばしている。東シナ海ガス田開発問題の衝突で、日中戦争の悪夢が蘇る・・・。
もし、そうなった場合、今度は日本が侵略される番だろう。いや、既に領土問題も含めて、中国は静かに日本を侵略し初めているのかも知れない。
そして、その時の中国の反論は、「かつて日本も我が国を侵略したではないか。だから侵略されても当然だ」ではないかな。チャイニーズ論法。苦笑
中共は1970年以降、日本に対し核弾頭を24基配備しており、日本の主要都市をいつでも攻撃できる状態であり、アメリカに向けても20基の配備が既に完了している。胡錦涛政権下で中国の対日軍事戦略が強力に推し進められているのは、今や疑いの余地のない話となっている。
この胡錦涛が党幹部に登り詰められたのは、「革命軍人」という最高ランクの家柄出身の妻のお陰に負うところが大きい。
胡錦涛が党内で功績として認められたのは、反抗したチベット人の大量殺害を軍事的指示で実行し、鎮圧したことによる。
しかし、それだけではまだ彼の地位は不動とは言えない。何か失政があれば、途端に地位転落の危険を孕んでいる。その地位を不動のものにするには、米中関係を強化し、日本を弱体化することで、党の長老達にその功績を認めさせることが出来る。
この胡錦涛の「反日DNA」とも呼ぶべき資質が、『胡錦涛の反日行動計画』という本に記されているらしい。
以下、その触りを「SAPIO」から一部要約抜粋。
『胡錦涛の父親は、1600年も続く茶葉問屋の末裔。すなわち搾取階級であるため、文化大革命当時は反革命分子の烙印を押された。この汚名返上のために胡錦涛はその後膨大な努力を重ねなければならなかった。
また幼少期の胡錦涛は、父親から「お前の母親が早死にしたのは日本軍のせいだ」と聞かされて育った。胡錦涛の母親がちょうど日本軍が上海を占領している時期に、過労と栄養不良で亡くなったからだ。
「日本軍が上海を占領しなければ商売もなんとかできたし、妻の産後の肥立ちも順調だったに違いない。自分の運命をめちゃくちゃにしたのは日本軍だ」と、父親から家庭内で反日教育を受けて育ったのである。』
誰かさんが言うように、胡錦涛は「良い大人に出会っていなかった」ようだ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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