暇カルト諫め、100年以上の余命ある患者
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/09/07 08:15 投稿番号: [79407 / 118550]
>100年以上の余命ある患者など、結果論であって、果たして手術する時にそんなこと分かるわけがない。
「100年以上の余命ある患者」とは、それはひょっとしたら健康体のピチピチの人間のことではないかと、普通の人間なら気づくものだ。
郵便局が今現在健康体だというのは誰も依存がないだろう?
だから、もしも小泉の「改革」をどうしても比喩するというなら、それは生体人体実験とよぶべきもので、そうそう甦った731部隊なのよ。
あと以下のやりとり―─。
>>5年生存率等を参考にしつつ、十分なインフォードコンセントの上で、低侵襲性の高いものを選ぶでしょう。
>なるほど。
勤勉暇カルトが言う「なるほど」の意味は不可解だが、「手術をしない」と納得したわけね。
それなら、どっかの国の凶暴なサルに尻尾を振るだけの芸しかない悪徳忠犬外科医小泉の郵政民営化に反対なわけね?
この件での教訓としては、何を何に喩えるにしても、できるだけ自分の得意分野でやった方がいいということだ。もっとも、「あったこともないことにできちゃう」お前のカルトの資質が、どんな表現をも無効にするであろうというのは容易に予想できちゃうけど・・・。
これは メッセージ 79388 (battamama さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/79407.html